「それはただの事故でした」 feat. 初音ミクと結月ゆかり
BPM:100
また君に言えなかった
蛇口から漏れる雫で溜まった思いは
雑踏に迷い溺れてく
またあなたに言えなかった
同じ言葉で綴った手紙を何度も何度も
どこへでも行けなかった
間違えたフリをして飲み込んでみた
だれかの楽しい不幸せ
誰かにさえ届かないから
朝を迎えるまで君と話したい
君と話してみたい
真昼の電車で見た夢のように
境界線の上を綱渡り
踏み外しても戻れるように
僕らを待ち続ける
それはただの事故でした
それはただの事故でした
また誰かが笑った
正解の音がなる
僕でもないに君でもないのに
歩み寄らなきゃ三文の損
それはただの理想論だ論争
相対がないだから
力がないのか?仕方がなのか
乾涸びた言葉で散りばめられた
リノリウムの床
それはただの事故でした
それはただの事故でした
それはただの事故でした
それはただの事故でした
死にたくても死ねないこと
そんな心を笑わないでね
どうか逃げてどうか逃げて
君は何も悪くはないんだから
また君に言えなかった
蛇口から漏れる雫で溜まった思いは
雑踏に迷い溺れてく
またあなたに言えなかった
同じ言葉で綴った手紙を何度も何度も
クシャクシャにして
それはただの事故でした。 歌詞
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春海瑞希
氷の涙
夕闇暮れる明日も叶わぬ
そんな常闇見えずと見えて
今日も日落ちて何を叫ぶの
見えない何か常に纏って
悪夢を超えて今に至るの
木陰の森に我を忘れて
暗く隠され光の差さぬ
ここはあの世 夕日射す場にて
霧広がって明日も見えぬ...氷の涙 歌詞

Artistrie
夏が来たから今、太陽に照らされて
夏は昼間が素敵
夏の渚に二人
夏は恋の季節で
夏のせいにしようよ
暑すぎて世界が火照る
暑すぎてワガママドラマ
暑すぎて距離感メロい
暑すぎてホント熱すぎ
幼馴染といつも...夏が来たから今、

おんださとし
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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