アンクリスタル
窓際に光る水滴みたいな
流れ落ちる意識の中で
誰かの身体が僕に繋がれて
鏡が君を映し出した
どこまでも続いてる
出口をなくした迷路
誰かの助けを待つことが
悲しい結末を繰り返してる
事に気付いたから
君に、もしも声が届くなら
聞いて、ここから逃げ出そう
息ができる時間が少しでも
知らない振りなんて出来ない
だから遠くまでせめて連れ出したいんだ
今すぐこの身体を返すことができたら
逃げ道が伝わるように
言葉を形にして
僕は自爆するから
跡形もなく燃えたいな
消えるべき魂がまたひとつ空を超える
待ちわびてたこの瞬間だ
誰かを蝕んで生きていくより
余程自由なはずだ
籠の中で息が出来なくて
君の身体、奪い続けてた
どんな罰も覚悟してるから
地獄の業火払い息を止めて
十字架を背負い僕は消えてく
いつまでも探してる
どこにもなくてもいいの
滅びた歴史の中にある
隠れ家にしてきた星の洞窟
守り抜いてきたね
君の声で夢が冷めてから
ずっと忘れてた事も
思い出して何故か愛しいよ
ありがとう
泣きたい気持ち込めて
十字架を背負い僕は消えてく
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