歌。

投稿日:2012/01/25 00:19:06 | 文字数:444文字 | 閲覧数:18 | カテゴリ:歌詞

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歌う理由。

と言うか。

歌うことを通して少年が戦ってるイメージ。

人とはちょっとずれてるイメージかも笑

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TEXT
 

小さな命に声をかけた
夢見て大きくなるんだよと
優しい顔した人の顔
記憶の片隅で目を覚ました

気がつけばほら僕の声が
誰かの背中を押せるように

※初めて震えて響いた
声が届いてますか?
広すぎる空を渡っていますか?
そこで君が聞いてくれるなら
そこに君がいてくれるなら
紡ぐことが嬉しくて堪らない

揺れる夕日の下で君は
いつか懐かしくなるのかなと
笑う仮面の先の悲し
未来の不安を言葉に乗せた

見渡せば今同じ思いが
僕の背中を支えている
気がつけばほら僕の声で
言葉にしない応援を紡ぐよ

※初めて流して伝えたい
不安届いてますか?
気まぐれな海の向こう側で
そこに同じ想いがあるのなら
そこで君が頑張っているなら
違う強さでその背中支えさせて

気がつけばほら僕の声が
誰かの背中押せるように
気がついたなら僕の声は
誰かが泣いたそんな夜を
誰かが笑うそんな明日を
描いて魅せる 伝えてみせる

※繰り返し

だから いつだって僕の色
形に残していたい
この声が誰かに響くのなら

(プロフィールはありません)

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