【高貴と下賤】
A (39文字)
平凡な 道のりが 続いてる 不安だ
気が付けば 最高の 頂の 場所にいる
A (39文字)
目指してた 理由など ないままに 歩んだ
繰り返し 鍛錬と 修練に 明け暮れた
B (55文字)
色々ある 人生の 中で一つ 追い掛けて
違う何か 求めたら 信念すら 揺れ動く
知るべきは 社会の渦
S (36文字)
匠を 目指して 毎日 生きる
切磋琢磨 同じ道を 志し 認め合う
S (36文字)
感じる 心は 違うが 昔
同じ夢 見ていた頃 思い出は よく似てる
A (39文字)
難航な 海がある 夢抱き 続けた
その先で 後悔を 繰り返し 動けない
B (55文字)
目的すら 忘れてる 右往左往 してるんだ
一つ一つ 変更し 何回でも 切り刻み
痛みだけ 耐え忍んだ
C (42文字)
有能なる 人々は 気が付けば 離れてく
ただ独りで 佇んで 揺れながら 夢を見る
S (36文字)
知識は 無知へと 変貌 してる
社会から 呑まれ続け 正しさも 分からない
S (36文字)
茨の 道では 傷付き 進む
できるなら 素直にやる 当然だ 簡単だ
S (36文字)
関係 壊れて 一人で 生きる
同じ夢 追い続けて 別れた日 思い出よ
S (36文字)
頂 見上げる 見えてる 景色
同じ場所 下賤だから 稼いでも 消えていく
<詳細仮名仕様>
【こうきとげせん】
A (5+5+5+4 + 5+5+5+5 =39文字)
へいぼんな みちのりが つづいてる ふあんだ
きがつけば さいこうの いただきの ばショにいる
A (5+5+5+4 + 5+5+5+5 =39文字)
めざしてた りゆうなど ないままに あゆんだ
くりかえし たんれんと しュウれんに あけくれた
B (6+5+6+5 + 6+5+6+5 + 5+6=55文字)
いろいろある じんせいの なかでひとつ おいかけて
ちがうなにか もとめたら しんねんすら ゆれうごく
しるべきは シャかいのうず
S (4+4+4+3 + 5+6+5+5=36文字)
たくみを めざして まいにち いきる
セッさたくま おなじみちを こころざし みとめあう
S (4+4+4+3 + 5+6+5+5=36文字)
かんじる こころは ちがうが むかし
おなじゆめ みていたころ おもいでは よくにてる
A (5+5+5+4 + 5+5+5+5 =39文字)
なんこうな うみがある ゆめいだき つづけた
そのさきで こうかいを くりかえし うごけない
B (6+5+6+5 + 6+5+6+5 + 5+6=55文字)
もくてきすら わすれてる うおうさおう してるんだ
ひとつひとつ へんこうし なんかいでも きりきざみ
いたみだけ たえしのんだ
C (6+5+5+5 + 6+5+5+5=42文字)
ゆうのうなる ひとびとは きがつけば はなれてく
ただひとりで たたずんで ゆれながら ゆめをみる
S (4+4+4+3 + 5+6+5+5=36文字)
ちしきは むちへと へんぼう してる
シャかいから のまれつづけ ただしさも わからない
S (4+4+4+3 + 5+6+5+5=36文字)
いばらの みちでは きずつき すすむ
できるなら すなおにやる とうぜんだ かんたんだ
S (4+4+4+3 + 5+6+5+5=36文字)
かんけい こわれて ひとりで いきる
おなじゆめ おいつづけて わかれたひ おもいでよ
S (4+4+4+3 + 5+6+5+5=36文字)
いただき みあげる みえてる けしき
おなじばショ げせんだから かせいでも きえていく
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