初めて見た時から 初めてこの私は 初めて本気の気持ち 気付いちゃったんだ


話してみたいな 笑顔見たいな 色々あるけど やっぱりこっちを見てほしいな
席が隣でも すれ違っても 視線は合わない 
近くて遠い距離 一歩踏み出してやっと言えるの 「おはよう」


いつかは君に言うの 「好き」の二文字を
どれだけの距離あったとしても 追いかけるから
だから その日まで私は特訓するの


分かっているの 臆病なんだってこと 伝えたいことの半分以上を飲み込んでいるの
夢の中でも あと一歩だって時も 手を伸ばせない
握りしめた携帯 今日こそ… また今日も 「届かない」


勝手な妄想始めて 泣いてしまうの
馬鹿な私でしょう?それでも諦められないの
だから もう一度チャンスをください


あと一度 もう一度 今度こそ
言い訳はもうおしまい だからね 私の恋は…



「好きです」



君は。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

(non title)

悩む女の子のことを書きたかっただけ

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閲覧数:193

投稿日:2013/06/11 22:28:51

文字数:395文字

カテゴリ:歌詞

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