A1
You know? I said "The world is too wide for me yet" at that time
Maybe that is a MONSTER born of my cowardly ego
I knew he is impossible for me and threw to you
Really that is just for you my jealous, huh?
B1
There are a lot of mud behind me,
because I ran over to the force in maximum
But I want you to be muddy and to get dirty with me
and run over and run over and run forever as we can
C1
Always selfish and be crazy like a child, it's about me
Please forgive me like this, please, please!
You give me always affection and incredible kindness, overflowing
so I guess I was spoiled for you, carelessly
Okay, I will kick the past myself
A2
You know? I said "The world is too fast for you yet" at that day
Probably that is a PHANTOM born of my anxiety
Someday you'll not reach my somewhere I went far away
such idea caught me up and crushed me
B2
There are a lot of mud behind me,
because take off over to the force in maximum
But You will not be able to fly together with me
so better and better and better do not you?
C2
No matter how hard you are feeling, I did not notice it
Did I stay with you why I could not that oh no...
You give me always smiling to me but I didn't understand about you anything
so I can not bear to think myself as unreliable
Okay, I will kick the past myself
D
Can you swear to me never make her cry again?
Can you say that continue to fight forever
Hey you! Look straight, admitting your own weakness!
Have the resolution to dedicate yourself for her
C3
If you can not!!
Always selfish and be crazy like a child, it's about me
Please forgive me like this, please, please!
You give me always affection and incredible kindness, overflowing
so I guess I was spoiled for you, carelessly
Okay, clench your teeth yourself, with my right hand I clasped
I will hit the past myself
和訳
A1
僕があの時「この世界は広すぎる」と言ったことを知っているかい
たぶんあれは僕の臆病な自我が生んだ怪物だ
僕は彼が自分の手に負えないと知って君に投げ出したんだ
ホントはあれは僕の嫉妬だ
B1
力任せに走ったから
僕の後ろは泥だらけ
だけど君には一緒になって泥まみれになって
ずっと走ってほしかったんだ
C1
いつだって自分勝手で子供のように走り回る、そう僕のことだ
こんな僕を許してくれよ、お願いだから
君は僕にいつでも愛情と信じられないほどの優しさをくれる、溢れそうなくらい
だから僕はついつい君に甘えてしまっていたんだね
過去の自分を蹴っ飛ばすよ
A2
僕があの日「君はこの世界に追いつけない」と言ったのを知っているかい
たぶんあれは僕の不安が生んだ亡霊だ
いつか君が僕の手の届かないどこか遠くへ行ってしまうんじゃないか
そんな考えが僕をかきたてて押しつぶしたんだ
B2
力任せに走ったから
僕の後ろは泥だらけ
だけど君だって一緒に
上手くは飛べないだろう
C2
どんなに君が辛くても僕は気づいていなかった
そばにいたのにどうしてできなかったんだ
君はいつも笑ってくれた僕が君のことを全然理解していなかったのに
だから僕は自分が不甲斐なくて耐えられない
過去の自分を蹴っ飛ばすよ
D
もう二度と彼女を泣かせないと誓えるかい
永遠に戦い続けると言えるかい
なあ、前を見て、自分の弱さを認めろ
彼女のためにこの身を捧げる覚悟を持て
C3
できないのなら!
いつだって自分勝手で子供のように走り回る、そう僕のことだ
こんな僕を許してくれよ、お願いだから
君は僕にいつでも愛情と信じられないほどの優しさをくれる、溢れそうなくらい
だから僕はついつい君に甘えてしまっていたんだね
歯を食いしばれよ、握りしめた右手で
過去の自分を殴るよ
Kick Myself
作詞:6sides
作曲:Ryun
過去の自分を悔いて、覚悟を決めて戦う歌です。
後半に和訳を載せていますが、直訳ではなく意訳に近いものですので日本語版歌詞というわけではありません。
/*------------------------------------------------*/
2016年12月25日 投稿
2016年12月25日 歌詞修正 B1、B2
2016年12月26日 歌詞修正 A1、A2、B1
2017年02月27日 歌詞修正 C3
2017年03月26日 歌詞修正
2017年04月22日 完成
2017年04月23日 ミス訂正(gave→give)
2017年06月24日 動画投稿
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Ah 何をえらんで行くんだろう
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はうる
言うなれば僕はそう
湖底に沈むただの石ころ
流れて削られても
堪える為の言葉探し
聞き飽きた言葉では
僕一人救えないのに
世に溢れた言葉から
探しだすのは億劫なんだ
でも僕が凪いでは
いつまでも僕を知れやしないから...礫 歌詞

伴奏侯
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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