誰もいない街に光はなくて
ボクはただ一人ここにたたずんでた
ノイズが混じる道を辿り
”ナ二か”探して彷徨っている
今日だって変わらない
崩れてく都市(まち)眺めていた
色褪せた世界でまだ
僕はどこに向かってるのか
書きかけたままの未来像に
淡くにじむ最後のシグナル
隙間風が髪を揺らす
あなたの手を思い出した
時計さえ止まって光は消えた
ボクはただ一人取り残されていた
ノイズが紛れた声が鳴る
胸の奥疼き始めてる
今日だけは違っていた
ボクのカラダ崩れハジメテ
薄れてく視界の中
僕はなににおびえてるの?
無いはずの心が揺れ動く
砕けた夢僕だけのメロディ
掠れる声叫ぶように
あなたにまた逢いたいです
ナイはずの心が揺れ動く
あなたのこと忘れたくないよ
隙間風が沁みるように
壊れていく消えてしまう
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