朝 目が覚めて 
ぼんやりとした頭で 時間を確認する
Sunday Morning At 6AM
気だるい身体を 起して
カーテンを開ける Morning Sun
こっちもまだ 目覚めたばかりだからか
淡い光が 私を照らす

ベッドの上で 膝を抱えて丸くなって
窓の向こう側
淡い光に照らされた世界を ぼんやりと眺めては
夜が明けるまで読んでいた Story
再び 思いを巡らせる

失ってみて 初めて気づく大切がある
Ruminate
誰しも 一度は聞いたことがあるけれど
二度とこの手で あなたに触れることができないのは
どんな気持ちだろう

後悔したくないからと 笑った顔を見せても
I Can not Smile
することよりも しないことのほうが辛い
言葉を 反芻してみても
最初はよくわからなかった 失ってみて
初めて気づく 大切がある

ベッドの上で 膝を抱えて丸くなって
窓の向こう側
淡い光に照らされた世界を ぼんやりと眺めては
後悔してない そんな君が笑うほど
I Feel Sad どうしようもなく

失ってみて 初めて気づく大切がある
Ruminate
私は どちらを選ぶことができる?
触れたそばから感じる体温が 二度と感じられないのは
どんな気持ちだろう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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  • オリジナルライセンス

Ruminate

閲覧数:75

投稿日:2025/06/28 20:18:22

文字数:542文字

カテゴリ:歌詞

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