気怠い朝が来て
起きるのはまだ待って
お昼の天気見て
晴れるから出掛けよう

春告げる 鳥が鳴く 風が吹く
君と僕 愛しい町を歩いてく
どうします この後はどこか遠くまで
何も決まってませんが

たまには成り行きで
まあいつもそうかもね

何食べる?駅前のサンマルク
よく似てる二人 時を過ごしてく
変わりゆくことさえも一緒に笑って
年を取ってみませんか

下らなくても意味がなくても
僕は構わない
取り留めもないこと話していたい
そう思う日も シリアスな日も
どっちも等身大
春のうちにまたどこか行こう

悩むことは今もあるけど
今日も明日もきっと生きよう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

town 歌詞

閲覧数:88

投稿日:2025/02/21 21:13:43

文字数:279文字

カテゴリ:歌詞

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