ちょっとおいでよ子供らは
さっさと寝床につく時間
ちょっとおいでよ大人らは
さっさと遊びに出る時間

この世の天秤正そうか
ああ、壊れかけてる針を弾いて
君への想いを綴ろうか
ああ、思い出せない僕の顔

頭を左右に振りまして
さあ手を叩いて踊りましょ
君は友達で恋人で
もう僕の位置が解らない

ねえ、君の声を思い出す
手がかり足取り捕まえて


ちょっとおいでよ子供らは
さっさと遊びに出る時間
ちょっとおいでよ大人らは
さっさと寝床につく時間

大人の遊戯は蹴り飛ばし
ああ、壊れかけてる弦を弾いて
僕には顔がないけれど
ああ、ここで君と交わりたい


あーあーあーあー


イタイのイタイの飛んでいけ
その先嫌いな僕の顔
「世界がひとつ滅ぶ様に」
願ってひとり、まっさかさま。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

ぴりおど

まっさかさま。
ラブソングとか書けんし。

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閲覧数:136

投稿日:2010/08/24 16:44:41

文字数:344文字

カテゴリ:歌詞

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