空が青く 雲ひとつ 見当たらないような こんな日に
空の青さ 忘れるくらい 綺麗に咲く 向日葵と
この町が 夏にくれた 贈り物
ラムネ味のアイス 食べた君の すっと ずっと 涼しい笑顔
「宝箱開けに行こうよ さあ」 青く 青く 晴れた空の下
満開の夏 咲いてる
階段の 160段目から 見る町は
見たことのない 言葉では 言い表せない 色だった
この町が 夏にくれた この時間
ラムネ色の 風が吹いている すっと ずっと 涼しい笑顔
止まらないおしゃべりと足 青く 青く 晴れた 空の下
満開の二人の花
道の隅の木陰 “ひみつきち” の中に
ラムネ色の宝箱の中 すっと ずっと 変わらないもの
照り続く 夏の日差しは 歌い 笑う 彼女たちの上
風に吹かれて咲いてる
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
記憶の中を探って
乾かない涙を カーテンに結びつけた
朝日差し込んだ ベランダ
窓辺の柔い スポットライト
それは あなたのため
でもね 今日は 私も照らされるの
うたた寝
(ハミング)
やさしい目眩...やさしい目眩_歌詞

置ク猫
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
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恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
Aメロ
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結局愛なんてものはないんだ
そう僕はひとりぼっちさ
こんな歌詞を書いている間は
きっと愛を感じないのだろう
貴方と談笑しながらそう思っていたかな
きっと愛という言葉だけが浮かんでいて
僕は冷めた画面を見つめていた
誰かが愛してくれたなら...曲募集/イラスト募集

不死蝶の舞。写真とか作詞とかする。
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