ピアノの音が綺麗だった
夏がもうすぐ来るねって
微笑んだ君の顔が頭から離れない
唯一心を許せたのは君だけだった
ピアノの音が綺麗だった
夏はもうすぐそこなのに
何故か認めたくなくて長袖のシャツのまま
心を許せたのは
傷を赦してと願ったのは君だけだった
触れたら壊れてしまいそうな君
心を許せたのは
傷を赦してくれたから
君が好きだったから
それだけだ
何もかも温く溶けてる
甘えも弱さも脆さも
いらないって言わないで
僕を助けて
そしたら君はぼくが守るのに
誰にも本音を見せなかったのは
見たくなかったから
その傷を触ったらもう戻れない
だけど戻りたいなんてきっと思わないんだ
未来を君に見たのは
君が僕に未来を見せたから
優しいその声が僕の耳に溶けてく
またねなんて言わないけど
優しい君の手を待ってる
ピアノの音が綺麗だった
夏がもうすぐ来るねって
微笑んだ君の顔を今も忘れられないよ
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