感じてた手のぬくもりさえ
嘘で汚れて
泣きだした空見上げ受け止めてみるよ

いつの間にか当たり前で
いつのまにか自分勝手
空回り空回りからのひとりぼっち
君の言葉の意味さえ
溶けてく速度に身を任せてた
どうしようか そうしようか ならそれでいい

感じてた手のぬくもりさえ
嘘で汚して
泣きだした空見上げて
また歩き出す
溢れ出すこの感情論
その1ページに
僕は そっと そっと 君の名を呼んだ

いつの間にかなくなってて
いつの間にか自分だって
空回り空回りからのひとりぼっち
僕の言葉の意味さえ
溶けてく温度に身を委ねた
どうでしょうか そうしようか ならそばにいて

伝えたいことをまとめました。
けれど難しい言葉でした。
めくりめくって出た答えを
読んで泣き虫になりました。

感じてた手のぬくもりだけ
嘘にしないで
泣かないで雨のちくもりでも
晴れは来るだろう
溢れ出すこの感情論
その最後のページに
僕は きっと きっと 君の名をもう一度 呼ぶよ…

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

頁。(ページ)

感情論という本の
最初と最後に君の名を呼んでみたの。

伝えたいうまく伝わらない
孤独だったり寂しさ

だけどやっぱりふたりがいい。

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閲覧数:316

投稿日:2012/11/01 15:39:32

文字数:430文字

カテゴリ:歌詞

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