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青い 鳥に 希望 託して その 小さな 左足に 手紙を
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雨に打たれて 落ちそうな鳥 お姫様のため 雲の上行く(ゆく)
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青い景色が 鳥を溶かした 足の手紙だけ 一人だった
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降り立ったのは 王国の街 鳥は逃がされ 手紙は破かれ 魔女討伐の 希望者募る 賞金首の絵は かつてのお姫様
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一人 駆ける 小さい 少年 パンを カバンに 押し込み旅立つ
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彼は 大きな 鷹の 背に乗り 4時の 夕暮れ シャツ1枚 飛び立つ
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手はかじかんで 耳も痛くて 少しつらいけど 顔をあげると
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星が広がって みんな孤独で だけど美しく 輝いていた
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大きなお城 その頂上で 彼女は隅で 膝を震わせて 寒さに怯え 顔を伏せてた そんなんじゃ星は 輝いてくれない
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その手 握り 互い 体温 伝え 暖め 笑いあう二人
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帰り 道は 星が 仲良し そうに 光って 踊っている
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僕ら ともに どこか 遠くへ 行こう 二人なら寒くはないよ
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自由 になる 僕ら 地上の 縛り 解(ほど)いて 気の向くまま 飛んでこう
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ゾカ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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hey do you love me?
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Hey, do you love me?
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祭トワリ
6.
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大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
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「...オズと恋するミュータント(後篇)

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まず言わせて頂きたい
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頭蓋を開いて委ねなさい
瞼を切り裂き目に貼りなさい
夜空はもう空っぽな企てがドレープのように広がってます
私は幻想の向こうへの演算を始めています。既に。
心配ない
あなたは正しい
そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
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