真珠色の 海の都に 暗い部屋の隅で
雪解くの陽が
ひざ抱え揺れる肩
風に揺りし 蝶一輪 はばたけ 君だけの羽がある
白き梅の花
大きく広げて舞い上がれ
冴ゆる波間 甘き香り
八重に積もれば 君の涙包むように
水の惑星ほほ笑んでる
枯れし野原 春に耕す
山なびく 笑いあえば月は浮かぶ
夜空に星は光る
枯れ葉の 散り落ちる高き木よ
咲かせて 夢開く赤の花 はばたくのが辛い時も
笑い声を投げ出しても
氷川も泉に溶けて行く
君がくれたこの世界を
人は何故に傷付けあう? 僕は愛して行ける
過ちさえ悲しめずに
春の歌も知らぬままに 青い空も 白い雲も
君を求めてしまう? 永遠の海も 久遠の山も
愛を込めて愛の歌を
忘れないで失くさないで 君が駆けたこの世界を
僕は今日も歩んで行く
君がくれたこの世界を
僕は愛しているから 小さな手の小さな芽の
名もなき花と共に
目を閉じれば胸の中に
九重にも愛溢るる
君がくれたこの世界の
愛を歌って行くから
オススメ作品
A
何も持ち得ない自分を
どうしても認められず
生きる意味を見失ない
歩く事さえ困難な今日
それでも前を向くのは
S
いつか自分を愛せるように
最後に全てを笑えるように
B...振り返る価値もない(作曲者様募集)

みに
(Aメロ)
また今日も 気持ちウラハラ
帰りに 反省
その顔 前にしたなら
気持ちの逆 くちにしてる
なぜだろう? きみといるとね
素直に なれない
ホントは こんなんじゃない
ありのまんま 見せたいのに
(Bメロ)...「ありのまんまで恋したいッ」

裏方くろ子
流星の絆 ー 巡音ルカ
気づいたの
流星のように
流れて消える
どこにも
居場所なんてなくて
それでも小さな頃から
その手だけは
見失わなかった
星も見えない...流星の絆 ー 巡音ルカ

NI2
頭サビ
君のそばに居ると
私は私のこと
嫌いになってゆく
A
目に映る景色
煌めいてる
輝いてる
光源の君
視界に入るだけで...私の為に。

古蝶ネル
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地

鈴宮ももこ
泣いてる夜の中
声も届かない
落ちる涙だけ
心は迷子
SCREAMING IN MY HEAD
BUT NO ONE UNDERSTAND
ALL MY DREAMS ARE DEAD
CRUSHED IN MY OWN HANDS
NO HOPE LEFT IN MY BREATH
I'M DAN...I'M CRYING Lyric

流星匠 Ryusei Takumi
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