時計の針を見て
駆け出す心を 抑えこんだ
もうじき翼も治るだろう
もう一度空へ飛び出すよ
どこからか小さな優しい歌が
星に乗って僕のもとにも響いてきた
急いでブラックホールに飛び込んだら
新しい銀河が目の前に
I'm a explorer.
翼広げて 今すぐ君に会いに行こう
そこで待っていてね
太陽フレアから 出発して
水星を掠めた
金星の厚い雲 突き抜けて
地球のオゾンが破けてる
火星が地球人を騒がせる頃には
木星では台風の被害が出ていた
土星の裏側に光が見えた
わっかの縞々 数えてたら Ah
争いの雑音に紛れずに
君の幼い歌声が届いてきたんだ
地球の裏側のどこかの国で
平和を歌った少女の声
たとえその場所で 掻き消されたって
宇宙の果てまで届いてる
だから泣かないで
(今僕にできることは
真っ白な背にピースマーク掲げて
宇宙を駆け回ることだけだけど)
地球の裏側のどこかの国で
平和を歌った少女の声
たとえその場所で 掻き消されたって
宇宙の果てまで届いてる
だから泣かないで
space explorer
Arkという名前で友人とバンドの真似事をしたときの作品です。
曲のアレンジをどなたかにお願いしたいです。
詞中の()で括られてる部分はメロディーもなにも決まってないです;
「ブラックホールをの向こうには新しい銀河がある」という理論(あやふやですが)を高校物理の授業で聞いたのがきっかけで友人が作った曲に詞をつけたものです。
どんなに頑張ったって反映されない、評価されない孤独感・絶望感を味わうこともある。
けどどこかにそれをちゃんと見ててくれる人がいるといいな、という想いを世界平和(というと語弊がありそうな・・・^^;)を交えて詞を書いていました。
KAITOに歌ってもらいました。↓
http://piapro.jp/a/content/?id=vmu284v68aeylw51
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