魔法のシンガー♪ネギっ子ミク 第八話 「ルカの失敗」

投稿日:2011/10/05 14:42:55 | 文字数:5,999文字 | 閲覧数:341 | カテゴリ:小説

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今回はmikiちゃんとピコくんも出してしまいました><
もうこれ以上はキャラクター増えないはずです!(多分……)
話が続けばわかりませんけども。

あのふたりってアホ毛が似てるしロボっぽいところも似てるし、一緒にいたら絶対可愛いだろうなーと思ってこんな感じになりました。

しまった!!
今回はリンちゃん達の出番が無い!?

次回はちゃんとありますので!!

キャラが増えてきてだんだんミクさんの立場が危うい感じですが、そこはうちのミクさんなので大丈夫だと思いますw

あ、あと説明不足ですが……
2階は、ネギ、ミクとリン、レンの3部屋があります。
1階にルカさんとメイコさんの部屋があります。
ルカさんとメイコさんの部屋は丁度ミクさんとリンちゃんの部屋の下なのです。
自分の頭の中には間取り図があるんですが、文字だけじゃわかりにくいですよね…;

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TEXT
 

 最近どうにも家の中が騒がしい気がする。
 いや、ミク達が来てから人数が多いのは確かなんだが、それ以上に人がいる気配がするんだ。
 怪しいのはミクの部屋なんだが、ここにはリンちゃんもいる以上勝手に中に入るのも気が引ける。

 しかし今日はミク達の部屋がいつになく騒がしい。
 気になる……すっごい気になる。

 僕は様子を確かめるべく廊下に出た。
 すると廊下でリンちゃんの姿を見かけた。
 ……今、確かにレン君の部屋に入っていったのはリンちゃんだ。

 確かめるなら今しかない!!

 僕はミクとリンちゃんの部屋のドアを思い切り開けた。

「おいミク!!」

 しかし肝心のミクの姿はどこにも無い。

「あれ?」

 しかもあんなに騒がしかったのに部屋の中はシーンとしてる。

「おかしいな……?」

 部屋の中でキョロキョロしていると、何かが動くのが見えた。

「……!? 何だ?」

 小さな生き物のようだった。まさかあの時のコウモリとモグラか!?
 あんな不気味な生き物放し飼いにしてるんじゃないだろうな……!

「誰か居るんだろ!?」

 僕のその声に反応するかのように、気配がはっきりとしたものに変わる。

「お兄さん……?」

「へっ?」

 僕の足元に小さな女の子がいる。
 いや、小さいというのは年齢の事じゃない。
 サイズが異常に小さいんだ。

「おやゆび姫!?」

 つい童話の世界に入り込んだような錯覚に陥る。
 むしろ僕自身がガリバー旅行記のガリバーにでもなってしまったのか。
 いや待て、部屋の大きさはそのままだ。僕のサイズは正常だ。
 つまりこの女の子が小さすぎるって事だ。

 目の前の現実を受け入れられずにたじろぐ僕に、更に追い打ちがかけられる。

「お兄さん」

 今度は男の子の声が聞こえた。
 おやゆび姫の次は一寸法師か!?

 小さい子が目の前に二人いる。これは夢じゃない。


「どういう事だ……!? 君たちは何なんだ?」

 小さな男の子と女の子は僕を見て、おじぎをした。

「びっくりさせてごめんなさい。隠れてたけどバレちゃったからもういいかなぁ」

 女の子はそう言うと、凄まじいジャンプ力で僕の肩に乗った。
 近くで見ると本当に小さい……それに可愛い。

「ずるいよミキ! ぼくそんなに飛べないのに!」
「あっ、ごめーん」
 
 女の子はミキという名前らしい。
 
「お兄さん、座ってもらえるかなぁ?」
「あ、ああ」

 僕が座ると男の子がよじ登ってきた。
 こりゃまた随分美少年じゃないか。

「お兄さんこんにちは。ぼくはピコです」
「あ、ああ、こんにちは……ミキちゃんとピコ君か。君たちもミクの仲間なのかい?」

 二人は顔を見合わせる。

「ぼくは元々百目モグラだったんです」
「ミキは岩コウモリだったんだよ!」

 ああ、そうか……って、納得できるか!

「何でそんな姿になっ――」

 そう言いかけた時ドアがガチャリと開いた。

「ネギさん、見つけちゃったんですね……」
「ルカさん?」



 彼女が泣きそうな顔で立ってるから、僕は「怒らないから事情を説明してもらえるかな?」と、多少引きつった笑顔で言った。
「はい……」

 ルカさんが中に入って来ると、ちびっこ達は僕の後ろに隠れた。

「何か怯えてんだけど?」
「ご、ごめんなさい……」

「とりあえず話してくれるかな? そこに座ってよ」
「はい……」


 ルカさんがゆっくり話し始めた。


「わたくし、大失敗をしてしまいました」
「……サラっと言うなぁ」

 少々呆れながらも話の続きを聞く。

「この子たちに害は与えないつもりだったんです。魔方陣の材料に使ったためこの子たちの爪と毛が一部無くなっているのを見て可哀想に思いまして」
「気持ちはわかるけど、時間が経てば元に戻るだろ?」
「ええまあ、そうなんですが」

 何となく僕は話の予想がつきながらも黙って聞いていた。

「でも、やっぱり元通りにしてあげたくて、みんなが留守の時にわたくしの部屋で魔法の儀式をしていました」
「あーうん。まあその先はだいたい予想がつくけど」
「……それで、元通りになるはずだったその子たちが何故かそんな姿になってしまいまして」
「ははは。全くもって予想通りだね」

 僕の後ろから二人が出てくる。

「このお姉さん、怖い! 魔法使う時めちゃめちゃ大きな力出してた!」

 ミキちゃんが怯えている。ルカさんの魔法はそんなにすごいのか。

「ぼく達の姿を変えるなんて こんな大きな魔法使えるの魔法の国では王子くらいかと思ってたのに」

 ピコ君もルカさんを見つめるその視線は恐怖心がにじみ出ていた。

「ちょっと待ってくれよ二人とも。ルカさんは君たちのためにと思ってやってくれたんだろ? そりゃ結果は随分違っちゃったけど」
「でも、怖い」
「力が大きすぎます」

 二人の言葉にルカさんはしょんぼりしてる。
 そりゃ確かに失敗したかもしれないけど、悪気はなかったんだ。
 あんまり責めたら可哀想だよ。

 ……ん? そういえば何でこの子たちはミク達の部屋にいるんだ?

「ルカさん」
「な、何でしょう……?」

 ルカさんは今にも怒られるんじゃないかという顔で僕を見る。
 あああ、そんな顔で見つめないでくれ。
 憂いを秘めた美人は危険だ。思わず抱きしめたいほどだ。間違ってもしないけど!

「ルカさん、あのさ、この子たちは何でこの部屋にいるんだい?」
「元々ミクがペットにしていたから……」
「なっ……!?」

 ミクのやつ、やっぱりペットにする気満々だったのかよ!

 ま、まあそんな事は今はどうでもいい。

「でもさ、この部屋が騒がしくなったのは2~3日前からだよ?」
「それは、今まで大人しくしてたその子たちにも我慢の限界が来たんでしょう。下の部屋にいても最近この子達が騒ぎ出した事にはすぐに気づきました。だからわたくしもネギさんにいつバレてしまうかと心配で様子を見に来たのですが……やはりバレてしまいました」
「ははは……」

 相変わらずちびっこ達は僕の後ろに隠れてる。全く……。

「おい、君たち」

 ひょいっと二人を摘み上げる。

「わぁっ! 何するの!! 降ろしてよ!」
「お兄さんいきなり何なんですか!」

 ちびっこ達を少し睨む。

「お、お兄さん怖い~」
「そんなに睨まないで下さい!」

 だって、ルカさんは悪くないじゃないか。
 ちょっと姿が変わったくらいでこの子達はこんなにルカさんを怖がってさ。

「君たちがルカさんと仲直りするって言うなら降ろしてあげるよ」
「えぇぇ!」
「この怖いお姉さんと!?」

 それを聞いてルカさんは慌てて泣きそうな顔をする。

「い、いいんですネギさん! わたくしが全部悪いんです! その子たちに嫌われても仕方ないんです……」

「いーや、よくない。それに僕個人の意見だけど、こんなに可愛い姿になったんならむしろ喜んだっていいくらいじゃないか。二人とも髪の毛がぴょこんと跳ねてて可愛いし」

 そんな僕の言葉にミキちゃんが反応した。

「ミキ、可愛い?」
「ああ、すごく可愛い。コウモリもいいかもしれないけど、今の姿ならこうして話す事も出来るだろ?」
「そうだけど……」

 ピコ君もモジモジした顔で僕を見る。

「ぼくの姿も……変じゃないですか?」
「いや、すっごい美少年じゃないか。羨ましいくらいだよ」
「そ、そうですか……?」

 何だか二人とも大人しくなった、そして二人揃って大きな声でルカさんに言った。

「ごめんなさい」

 それを聞いて僕は二人を降ろしてあげた。
 当のルカさんは困惑気味だ。

「あの、えっと……。わたくしを許してくれるの? 魔法も満足に使えなくて迷惑かけちゃったのに……」

 ミキちゃんは少し照れながらこくりと頷いた。
「だって、このお兄さんに可愛いって言ってもらったもん。だったらこの姿も悪く無いかなって」

 ピコ君も同じく少し照れくさそうにルカさんの膝の上によじ登る。
「怖がってごめんなさい。ぼくもこの姿嫌いじゃないです」
「……ありがとう」


 良かった。仲直り出来て。

 しかしミクの奴、僕に隠れてペットを飼うなんていい度胸じゃないか!
 後で文句を……いや、待て。リンちゃんも同じ部屋だからミクにだけ怒るのは問題ありか。
 リンちゃんに怒るなんて僕に出来るはずがない。
 黙認するしか無いか。くそぉ。

 しかし肝心のミクはどこに行ったんだ!?

 目の前では仲直りした三人が楽しそうにしている。
 ミキちゃんはコウモリだったからなのか、羽根がない今でもすごくジャンプ力があってルカさんの肩に乗ってる。
 ピコくんはルカさんの膝の上に……く、くそぉ。羨ましいぞ!

 その時背後に人の気配を感じた。そこは窓だろ。ここは2階なのに何でそんな所から現れるんだ!

「あれ。ネギいたのか」

 ああ、いつもそうだ。いつもミクは突然現れるんだ。

「おい、ミク。こいつらお前の部屋にいたんだけど」
「ミキとピコの事か? 可愛いだろ?」
「可愛いけど……」

 ミクは『だからどうした』って顔で僕を見てる。
 くそっ。これ以上何も言い返せないじゃないか……!

「そういえば、あんなに怖がってたルカに随分懐いてるな?」
「仲直りさせた。同じ家にいて険悪な関係じゃ嫌じゃないか」
「そうだな。ネギ、気が利くじゃないか」
「はは。最初はびっくりしたけどね……」


 そんな訳でまた住人が増えた。
 もう、何が起きても僕は驚かないつもりだったけど、全くこんなんじゃこれから先も思いやられるなぁ。





 その日の夜。
 僕がお風呂から出ると、父さんがメイコさんと何か話していた。

「いやぁ、メイコちゃんは本当にいいお嫁さんになるよ。俺が保証する!」
「ありがとうございます。お上手ですね」
「はははは、本心だよ! どうだい、うちのバカ息子なんて」

 ちょっ……!! アホ親父何言ってんだよ!!

 メイコさんはどう答えていいのか困った顔をしてるし!

「父さん、メイコさんに変なコト言うなよ!」 

 僕に気づいたメイコさんがこちらを向く。何だかホッとした様子だ。
「あ、ネギ君……」

 だが父さんは僕に気づくと、邪魔者が来たって顔になる。
「なんだお前か。せっかく可愛いお嬢ちゃんと二人っきりだったのに」

 このスケベ親父が!

「母さんに言いつけるぞ。……メイコさん。すみませんねアホな親父で」
「いいのよ」

 メイコさんはいい人だな。こんな親父に付き合ってくれて。

 しかしすっかり出来上がって真っ赤な顔の父さんは馬鹿みたいに機嫌がいい。
 まあ酒癖が悪いよりはいいんだけど、明日きっと今話したこと覚えてないだろうな……。

「そうだ! メイコちゃんも一杯どうだい! ほらぐびっと!」
「え? あの……」
 
 親父がメイコさんに缶ビールを突き出す。
 
「おい父さん、いいかげんにしろよ!」
「何だよ、いいじゃないか。なあ、ほらメイコちゃん!」
「あ……は、はい」

 メイコさんが観念したかのように、父さんから缶を受け取ると一気に飲み干した。

「おお、いい飲みっぷりじゃないか!」
「……」

 あれ? メイコさんの様子が……。

 って、何だ!? 顔が真っ赤に……!!

「……ネギ君」
「な、何でしょう……?」
「……あはは……」
「え?」

 変な笑いを浮かべたと思ったらいきなりメイコさんがその場に倒れた。

「メイコさん!?」

「ありゃ!? メイコちゃんはお酒ダメだったのか? あちゃーこりゃ悪いことしたなぁ」
「何呑気なこと言ってんだよ!! メイコさん! 大丈夫ですかーーーー!?」

 その騒ぎを聞きつけたのかミクがやって来た。

「姉上!? な、何だ!? ネギ、姉上どうしたんだ!?」
「ああ、父さんがビール飲ませたら倒れちゃったんだよ」
「……姉上にお酒は禁物だ。すぐに酔いが回って倒れてしまうんだ。仕方ない。私が部屋まで運ぶ」
「え? いや、それなら僕が運ぶよ。僕のほうがミクよりは力あるだろうし」
「そうか。悪いな……」

 メイコさんを抱えて部屋の方まで行く。部屋が一階で良かったよ。
 メイコさんの部屋はルカさんと一緒に使っているため、部屋の中にはルカさんもいた。

「メイコ!? どうしたの??」
「ルカ、ネギの父上が姉上にお酒飲ませたんだよ。安心しろ。いつものアレだ」
「ああ、そうだったの……びっくりしたわ」

 いつものアレって……メイコさんはお酒飲む度にこんな風になっちゃうのか。
 もう今後は飲ませないようにしないとダメだな……。


「しかし、誰にでも苦手なものってあるんだなぁ。メイコさんがお酒がダメだなんて意外だよ」

 ミクが困った顔でため息をつく。

「まあ、姉上が自発的にお酒を飲むなんてまず無いからな。だがお人好しなため人に勧められると飲んでしまう。その度にこうだからな。もう慣れたよ」

 ミクは少々呆れた顔でベッドで眠るメイコさんを見つめる。
 でもその顔は本当に優しい。

「そうだ、ミク。聞こうと思ってたんだが……何でお前はそんなにメイコさんに懐いてるんだ? ルカさんだってお姉さんなのに、随分差があるじゃないか」

 それを聞いてルカさんが苦笑いを浮かべる。
「だってわたくしは頼りになりませんから。でもメイコは違う。わたくしたち皆の憧れなんです」
「憧れ?」
 
 ミクが大きく頷く。

「姉上は……私にとっては一番大切な人なんだ。小さい頃、泣き虫だった私をいつも守ってくれた。料理が苦手な母上の代わりに私の大好きなネギ料理をいつも作ってくれた。私は姉上に頭を撫でてもらうのが大好きだった。会えない間どんなに寂しかったか……」
「そうか、だから呼んだんだもんな」

 ルカさんもメイコさんを見つめて笑顔になる。
「わたくしもメイコ大好き。いつも優しくて頼りになって。困った時に何度助けられたかわからないです。メイコはみんなの憧れなんですよ」
「……何かすごいな。こんなに皆に頼りにされてて。メイコさんは僕と年が変わらないのに、僕も見習わないとなぁ」
「うむ。ネギは少し頼りないからな!」
「うるせー!」


 でも、本当にメイコさんが皆から頼りにされてるのがわかったよ。
 僕は姉さんたちにはこき使われてたからなぁ……僕もメイコさんみたいなお姉さんが欲しかったよ!!


つづくのです!



長い間音沙汰なくてすみません><
生きてます~
2019/09/17


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作品へのコメント2

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    ご意見・感想

    今晩は! 遅くなりましてすみませんです!

    さて、新チビキャラは魔法で変わった”ミキちゃん”と”ピコ君”ですか! 『あほ毛』、『ロボっぽい』の繋がりってのは、ナイスです!ミキちゃんのアホ毛、一部の動画では、プロペラみたいに回して、飛んでましたからね~。

    そしてマイペースのルカねーさん。魔力が高いから、失敗の規模もでかいですね~。ルカねーさんに”うるっ”って来られたら、何でも許してしまいます!(キリッ)

    そして、ぎんこ様設定のめーちゃんは、下戸さんでしたか~! そう言えば前に、ねんどろめーちゃんの件で、”めーちゃんが酒好き設定は、自分の中ではない”、とおっしゃってましたね。というか、この個性的なキャラの中に更に、”飲むと野獣”がいたら、それこそ凄いことに…。

    それにしてもめーちゃんは、ネギ君のお父さんにも、ミク達にも慕われる、まさに”トップ・オブ・ボカロ”ですね~!

    可愛いチビキャラ、素敵でした! ではでは~♪

    2011/10/07 18:27:10 From  enarin

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    メッセージのお返し

    >enarinさん
    こんにちは!

    いえいえ、いつも本当にご感想ありがとうございます><
    凄く励みになっておりますよ!!

    ちびキャラはミキちゃんとピコくんの二人にしちゃいました♪
    最初コウモリともぐらを出した時に、出してしまった以上その後どうしよう……と考えて、じゃあ姿を変えればいいんだ!と思いつきまして、今に至ります!

    ミキちゃんのアホ毛は空も飛べるんですね?
    ミキちゃんほんと可愛いです(*´▽`*)

    ルカさんが泣きそうな顔とかしたら、男性ならだれでもコロッといってしまいそうですよね!
    綺麗で可愛くて、だけどちょっぴりドジなルカさんをこれからも書いていきたいです♪

    めーちゃんは下戸さんでした。
    他のキャラと違って性格なんかを自分の理想通りに書いてましたので、このへんの二次創作設定的なものはあえて外すのもアリかな?と、思いまして!
    他のキャラはその辺の設定はしつこいくらいに忠実に(ミクさんのネギとか)書いてますがw

    確かにあのメンバーに飲むと野獣がいたら怖いですね><
    黒いミクさん、生意気なレンくん、ドジっ子のルカさんだけでもネギ君は大変そうなのにw

    メイコさんは誰からも愛されて頼りになるお姉ちゃんってイメージですよね!

    嬉しい感想をありがとうございました(*´▽`*)

    2011/10/08 14:46:31 ぎんこ

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    ご意見・感想

    まさか新キャラがこんな形ででてくるとはw

    だけど、可愛いは正義www

    意外だったのは、ねーさんがお酒に弱いという・・・

    いや、でもこんなねーさんも好きだ~( ´ー`)♪

    2011/10/05 15:35:28 From  是久楽 旧HidetoCMk2

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    メッセージのお返し

    >HidetoCMk2さん
    はい、ちびっこにしちゃいましたw
    あの二人は可愛いので小さければさらに可愛いかしらなんてwww

    うちのねーさんはお酒に弱いのです!
    そこは一応逆らってみましたwww

    好きといっていただけて嬉しいです(*´▽`*)

    2011/10/06 01:11:01 ぎんこ

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