その歌声を思い出す
いつも君を思い出す
だから
休む間もなくこの指は鍵盤を叩き続ける
その旋律を思い出す
いつも貴方を思い出す
夢なら醒めないで
声を
音を聴かせて・・・
Hold me
もっと強く熱く
骨まで溶かして
月が欠けて消える前に
この想い届けたくて
Hold me
何を間違ったのか不似合いな二人
だけど
結んでくれるなら
全部託すから・・・
漆黒の蓋を全開にして
真紅の布を脱がせば現れる
そこだけがこの手の唯一の居場所だった
胸に宿る切ない痛み
あの白い三日月が放つ
儚げな光のせいにしてはいけませんか・・・?
I want you
もっときつく深く
奥まで運んで
月が満ちて輝く頃には
キミを抱いていたい
I want you
I can't stop this desire for you
愛してしまった
儚い音色と混ざり合う君の歌声
Hold me
もっと強く熱く
骨まで溶かして
疼くこの身にその熱を注いで
満たして欲しい
Hold me
こんな月夜の日に
音と声に酔う
そして一つになる
それが2人の運命
I want you
もっときつく深く
奥まで運んで
その核心に触れたくて
月光にすべてを晒す
I want you
I can't stop this desire for you
愛してしまった・・・
汚れなき月夜に捧ぐ
僕らのハーモニー
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
数ある想いの中から この声見つけてくれてありがとう
今まで届けた中でも 送らせて欲しい最高の
【おめでとう】
代わり映えしない日々に色を
苦しく辛い闇に光をくれた
躓き転び泣いた日もあった
それでも前に進めた 君のおかげだ
その声で この声で
変えられた景色は誰かの憩い
最初(はじめ)から上手くいく...これからも/KAITO.MEIKO.初音ミク.鏡音リン.鏡音レン.巡音ルカ

ひな
「…はぁ………ん…ぁん、いやぁ……ぁうっ」
暗くて狭い。密閉された空間。逃げられない私は目に涙をためた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あー…蒸し暑い…
空は生憎の曇りだというのに今日はなんだか蒸し暑かった。ったく。楽歩の奴…バスの冷房くらいつけろ...【リンレン小説】俺の彼女だから。。【ですが、なにか?】

鏡(キョウ)
全然違う
思ってたんと違う
芋感ない
いいやつだわ
くせがまったくないから芋焼酎好きじゃない人にも勧められる
マジでうまい
ほんとに美味いっす
ネタとかじゃないんすよ、美味いんすよ
芋が苦手な人でも楽しめる
なんだっけこいつの名前...田苑エンヴェレシーダ 歌詞

「み」
むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨するは
齢十四の王女様
絢爛豪華な調度品
顔のよく似た召使
愛馬の名前はジョセフィーヌ
全てが全て彼女のもの
お金が足りなくなったなら
愚民どもから搾りとれ...悪ノ娘

mothy_悪ノP
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想