正義を語る奴らだけの街を群雄割拠の餌食にしてみろ
対立孤立戦々恐々どこ見渡しても同義はねぇな
自己の保身に走れる程度の実力しかないこりゃまたどうする
すでに背中に屍累々、敗走決め込み布団にダイブだ

正義を語る奴らだけの街は最早奈落だわきまえなどない最も等ない戦が始まり、虚偽の平和が回路にたなびく
志士たる覚悟は持ない思考で戦う覚悟も無きにしも非ず、震える心は徒花と記し

敗走?
笑わせるw
今から反撃だ

消せない言葉に心は奪われ
消えない思いは大きく膨らむ
決意固めてドアを開けたらあとは適当に歌っとけ

今は味方だ、されど裏切る
半信半疑は右側通行、何を信じりゃいいかも分からず助けを求める叫びも虚しく
誰の正義も誰の平和も信じれぬまま夜梅雨と消えゆく
それで良いわけあったら困ると追い詰められたネズミは猫を噛む

そして静かに老けゆく夜に誰かの闇は静かに増え逝き
人形遊びをしましょうかしらと食わぬ顔してただただ漂う

〇せ
何を?
〇せ
誰を?
〇せ
答えは?

to be continued〜

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

『正義を語るw』歌詞テキスト

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閲覧数:100

投稿日:2025/06/07 08:36:30

文字数:455文字

カテゴリ:歌詞

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