泡で乾杯
青い空青い海暑い夏浜辺は人でいっぱい
サンオイルきらきらと輝いて
日焼けの肌がまぶしい
みんなで集まり馬鹿騒ぎさ
楽しいときほら始まるよ
あーこんな時
あー今すぐほしいのさ
のどの渇き満たしてくれるよ
泡で乾杯
灼熱の太陽がジリジリと
みんなの心も燃やす
恋の炎メラメラ燃えて
ひと時のアバンチュール
酔いしれる
あーこんな時
あー今すぐほしいよ
のどの渇き満たしてくれるよ
泡で乾杯
人生は一瞬で泡のよう
思い出に変わってゆく
いやな事をわすれられるから
泡で乾杯
泡で乾杯
アイラブユ
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ナユタン星人
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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the creation of the Loft Attic...屋根裏宇宙事故報告書

出来立てオスカル
――歌詞です――
自分の中にあるものに手が触れられてく
自分の中にあるものに手を触れられたなら
他人の中にあるものに手を触れることは
他人の中にあるものに手を触れられたなら
人はみんな自分の考えに立って話す (けれど)
それは本当に自分の考え方なのか
目の前にあるものに意識を合わす事できず
心のうち...自分と他人と/John Doe

John Doe
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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