「アーバン・ノスタルジア」歌詞
街並みに染まり 優しく包まれ
フワりとしていた 退屈していた?
気付けば大人さ 何にでもなれるさ
不安はなかった ロマンを求めて行くさ
変わらない日常に 飽き飽きしていた
夕やけ見つめた ちょっと脱皮した
荷物をまとめて 希望はふくれて
音速の箱へ ひかり号に乗せて
理想郷のはずれで 現実ロマンの狭間で
一ヶ月で虚しくなったな
都会の街に染まれば変わって
生まれ変われるような気がしていた
それでも夢見て何が悪いのかと
諦めはついてない
悪くはないさ
アルコールの味を 覚えて浸れば
勢いに任せ ネオン街の出会い
気付けば思うより あなたに恋をして
たやすく振り回されて私は 馬鹿みたいだね
時と共に去り行けば
都会の街に頼っても転んで
故郷(いつか)を思えばそれもまた然り
廻り廻り同じような過ちを
繰り返すけど それでも
今の方が
悪くはないな
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
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時給310円
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三和井 古白-みわい こはく
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人の物を欲しがるな
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足るを知る、足るを知れ
足るを知るは第一の富
足るを知る、足るを知れ
足るを知る者は富を得る
金があり、力もあり、...足るを知れ(人の物を欲しがるな)

凸凸卍凹
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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