「アーバン・ノスタルジア」歌詞
街並みに染まり 優しく包まれ
フワりとしていた 退屈していた?
気付けば大人さ 何にでもなれるさ
不安はなかった ロマンを求めて行くさ
変わらない日常に 飽き飽きしていた
夕やけ見つめた ちょっと脱皮した
荷物をまとめて 希望はふくれて
音速の箱へ ひかり号に乗せて
理想郷のはずれで 現実ロマンの狭間で
一ヶ月で虚しくなったな
都会の街に染まれば変わって
生まれ変われるような気がしていた
それでも夢見て何が悪いのかと
諦めはついてない
悪くはないさ
アルコールの味を 覚えて浸れば
勢いに任せ ネオン街の出会い
気付けば思うより あなたに恋をして
たやすく振り回されて私は 馬鹿みたいだね
時と共に去り行けば
都会の街に頼っても転んで
故郷(いつか)を思えばそれもまた然り
廻り廻り同じような過ちを
繰り返すけど それでも
今の方が
悪くはないな
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同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
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時給310円
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6.
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kurogaki
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悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
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kurogaki
継ぐもの
月も星も途絶えた静かな夜
暗黒の海で瞬く
何かが動く
そうやって新しい命は生まれ
風と共に去り行く
その意味を知る
きっと雨が流れ
河を作るように
長い時間が過ぎて...継ぐもの

yyutaka優
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