カクテル光線に彩られ舞台に立つ
拍手の隙間から君の声 届く夜は
一人で交差点を渡って
寂しい言葉が折り重なる
眠れぬ夜にはね 針の音数えてるの
仮面の裏側で微笑んだ夢待ち人
正しい事だけ演じてれば
天国に行けるかもしれない
踊りましょ朝が来るまで灰になるまで
楽しいな朝が来ても起きる事はない嗚呼……
一秒に二つのステップで踊ってさあ
命の鼓動をね刻むのよ反復して
流れ着く先は誰も同じ 手を繋ぎ輪を作れ笑顔で
世界の真ん中で腕を組み座るよりも
汗かきべそかいて紡ぎ合う それが命
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子どもはピコピコ勉強する
遊びましょカラスが鳴くまで闇に落ちて
ラブソング歌う声に耳を傾けて嗚呼……
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