死神から君を…

投稿日:2008/07/27 13:56:02 | 文字数:637文字 | 閲覧数:96 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

台詞は無しでもOKです!!

死神シリーズの第三弾です。

曲別けをしてみました。


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TEXT
 

台詞/ミク「こんばんは、私は死神」


[前奏]


[Aメロ]
仲良く一緒に住んでいた僕たち双子
ある時緑の死神が僕たちの家にやってきた


[Aメロ2]
夜も遅いまだ寒さの残る季節
僕はあの子には“出なくて良いよ”と告げて
僕が緑の死神と会話をした


[サビA]
僕たちは哀れな双子僕にはそれが当たり前なのだと
勝手に思っていた


[間奏]


台詞「貴方たちの魂を頂きに参りました」


[Bメロ]
扉の前で呟いた緑の死神は
穏やかな笑みで僕を見つめた



[Bメロ2]
僕は迷わずにあの子に叫んだ
“逃げて!”
あの子はびっくりした表情で僕を見つめていたけど
すぐに理解して裏から逃げて行った


[サビB]
僕たちは幸せな双子
僕にはあの子の為なら犠牲はままならないモノだと理解していた


[間奏]



[Cメロ]
それから緑の死神はあの子の後ろ姿を見ただけで
何もしなかった

[C-3]
その代わりに僕は言われたんだ


台詞「貴方は生まれ変わる事は出来ないわよ」


[C-4]
解ってる 解ってるよ
あの子の為なら
僕は何だってするから


[サビC]
だから あの子だけは助けてあげて
緑の死神は怪しく笑うと
僕に鎌を振り下ろした



[間奏]



[サビA]
僕たちは哀れな双子
僕にはそれが当たり前なのだと
勝手に思っていた


[サビB]
僕たちは幸せな双子
僕にはあの子の為なら犠牲はままならないモノだと理解していた



[終奏]

歌詞しか書けませんが、興味を持って頂ければ嬉しく思います。
基本「死神」シリーズを書きます。
これは私が考えた歌詞です。

前から考えていたのをボーカロイド使用に変えました。
でもほぼオリジナルです。
死神シリーズの設定はこちら↓↓
http://piapro.jp/content/m9u1zvqfif63zmqc

それでも宜しい方は是非イラストや、曲を付けてやって下さい。


亞北ネルの男の子ver,につきましては、こちら側は全く違う人物で有り、同じ様に思わない様にして下さい。
不愉快に思われた方が居たので削除を考えていますが(削除します)、此処は好きに考えて妄想で行っている訳で、絵に対してと指定に対しては苦情を言われても、似るものも出てくると思います。

それで言うのは筋違いだと思いますので…。
こちら側は、基本小説しか書きませんので、絵は只の趣味です。
こちら側も悪いと思いますので、絵は削除いたしました。

こんな奴ですが、本当に申し訳ありませんでした。

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