貴方が初めて 教えてくれた歌は
あの子を想う キラキラ輝く恋の歌
貴方の想い 届いて良かったね
夏が過ぎて 教えてくれたのは
あの子との 夏の思い出の歌
幸せに満ちた 爽やかな夏の歌でした
枯れ葉色に町が染まり
あの子が 遠い町へ旅立つあの日
貴方が教えてくれたのは 切ないLOVE SONG
「行かないで・・・、行かないで・・・」
繰り返した 貴方の想い 切ない言葉
真っ白な雪が 舞い降りるあの夜
泣きながら教えてくれたのは
胸が張り裂けそうな 切ない別れ歌
ちゃんと歌えたかな?
貴方の痛み ちゃんと伝えられましたか?
季節が巡り またいつの日か
貴方が誰かを好きになって
愛の歌 歌いたくなったなら
もう一度私に教えてね
まだまだ未熟な私だけれど
精一杯心を込めて歌うから
貴方に代わって伝えるから
私だけには 心の奥の貴方の本音
そっと教えてね
そしていつか もしも私が誰かを愛し
想いを伝える日が来たら
すてきなメロディーに乗せて 歌わせて下さい
あなたの様な 優しいメロディー
いつものように いつものように
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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つまずき転んだことも
誰かのせいにしていた
そうすれば 自分だけはいつも
傷つかない
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心ない声が飛んできた...次の頁を捲る日に

ステレオマン-壱イチ-
スピード増した キラキラ見えた
街を横目に 髪を靡かせ
サウンドのボリューム上げて
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みたいに感じ方はそれぞれの感性
進んで行く
ひらり
花びらが宙に舞う様な
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てるり
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きっかけも違うものと存在する
折り重なった暴利は理不尽に支払われ
永久に閉じ込めた安堵と幽体
経験上そのままが続いていく
香辛料の目薬をさして見開いて
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出来立てオスカル
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
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