僕の音階と君の音階の違い、ただそれだけ

投稿日:2016/01/16 16:34:31 | 文字数:398文字 | 閲覧数:162 | カテゴリ:歌詞

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めっちゃくたばっててほんますまん友人すまん(;´・ω・)

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TEXT
 

隣にいりゃそりゃ不協和音にもなる
だから僕らは鍵盤1つ分くらい間下げよう
どちらが下がる?

僕は率先して下がりたい
だけども間が下げすぎるのが
他の誰かが入らないか
心配なんだ

不協和音も慣れりゃ心地いいものさ
だけども君は嫌だと耳をふさぐから
僕は不協和音を奏でるのを控えた
不協和音が僕の持ち味かもと
気づいたときはもうすでに迷い道
僕は誰のために奏でたいんだろう

君がいなけりゃそりゃ頼りない音にもなる
だから僕は鍵盤2つ分の音ほしいんだ
君ならわかる?

僕の気持ちは押し付け合い?
この音君は蔑(さげす)むのかな
他の誰でもいいなんて
無いはずだけど

不協和音離れりゃ寂しくなるのさ
だけども君はイヤホン付けてふさぐから
僕の不協和音は届かずに落ちてく
不協和音ってなんか言いすぎかなと
気づいたときはもうすでに迷い道
僕は僕を愛し守りたいんだろう

でもね1人じゃ出来ないんだ

だいたいいつもリアルのトラブルにより少々ドタバタ中。
作詞、動画、絵、utau入力、キャラ、脚本、小説やっております。
湯島結代(ゆしま ゆしろ)です。

よしなに。

現在持病の悪化により創作スピード落ちてます。

オールジャンル書いてますが一応病み歌詞多めなので苦手な方はご注意を。

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