流れ星の津波に飛び乗り
ビルの間を抜けてく 疾風
ネオンライトに照らされ 沈没
星の光は屑へと還っていく
明日にまたがる希望と絶望
どうせ両方くるのなら
希望を信じる自分になりたい


†夜空に浮かぶ白銀の月よ
僕は君の周りを飛ぶ彗星になろういつか君が動き出すとき
きちんと受け止めてあげる為に†

月明かりのない夜も
たまには良いかも知れない
ありのままの君を
見つめることができるのだから
青く輝く天の川キラリ
白い月の昇る海の中 颯爽
月明かりが眩しい夜

‡青空 浮かぶ光の月よ
僕は君の涙を乾かす風になろう
いつか微笑むことができたなら
僕はきっと報われるのだろう‡

独り 地面 染み渡る涙
哀しい 笑う 君への矛盾
明日 笑いあえたら良いね
二人 夜空 輝く星を
見つけ 指を 指して微笑む
瞳 輝いていたよ キラキラと

†Repeat†
‡Repeat‡

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

颯爽lovesong

ラップ風にできたらいいなと、つい出来心で・・・

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閲覧数:70

投稿日:2009/04/01 21:10:08

文字数:394文字

カテゴリ:歌詞

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