泉に一本の架け橋 かかる
それは、それは 綺麗なこと
神秘の泉へと ひとつ変わってゆく
綺麗な、綺麗な泉と化す

想像 膨らませるなり
いろんな明日を創ってく思い
それだけの価値があっても ダメだ
未完成の雲 僕を追い込む

空に勢いよく飛び込むんだ
架け橋使って
空に思い切ってジャンプする
僕の想いだけ踏み台にして
今、歩き出したなら そこは
泉に変わってく

泉に三本目の架け橋 かかる
それは、それは 美しいこと
幻の泉へと ひとつ変わってゆく
僕は幻泉 見渡す役目

運命の祝詞 読ませるなり
特別な僕を使わせる
僕がどんなに良くても ダメなんだ
未来映す鏡が 明日を見せた

風が、思いが 青く染まりだしたら
架け橋 昇って
空に この想い伝えられるなら
まっすぐ 瞼閉じて
今、前を向いて 捧いだなら
「ありがと」届けにゆくよ

担う 熱いことは吐き出して
気持ちよく出かけよう
そんなに恐がらなくて 良いよ

宇宙まで飛んでいる みたいに
大空を飛行していく
町中のみんなに「ありがと」捧げれば
みんな そこはきっと
ハッピーで終わるよ
絶対だよ
大丈夫だよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

ハッピィ・エンド

レンっぽくねぇぇ(◉3◉)

もっと見る

閲覧数:118

投稿日:2011/05/03 23:29:42

文字数:489文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました