また会いたくなってここに来たよ
いつまでも君のことを覚えていたいから
周りに見えるもの どこからか聞こえる音
感情も全部焼き付けて持って帰ろうとしてる
それくらいに綺麗な景色があった
まだ何も知らない君に伝える
私のお話
今ここで
何年経っても色褪せない体験をしたの
これから先何千回でも
今日のことを思い返してニヤけちゃうんだ
たったひとつの君が見る景色
どんなに塗り替えたって変わらない光
次に会えるのがいつなのか気になるかな?
でもネタバレになるから秘密ですよ
大きな出会いかも 少し変な出会いかもね
また会えるまでこの場所が
君を励ましてくれるはずだから
「大変だったよ」
どんなことでも完全勝利はなかなかだけど
「散々だったね」
そんな日々も笑い飛ばして過ごせたらいいや
たったひとつの君が見る景色
どんなに塗り替えたって変わらない光
何年経っても色褪せない体験をしたの
これから先何千回でも
今日のことを思い返してニヤけちゃうんだ
「頑張ったんだよ」
どんなことでも完全勝利はまだまだだけど
「最高だったよ」
そう語れる日がまたひとつ増えたみたい
もう1回 目を開けて
なんだかんだって諦めても
もったいないと立ち上がって
今日を求めて来た君へ
もう1回 目を開けて
なんかやれるって思い直すから
こうやってまた会える
新しい場所で
そしてまた会いたくなるの
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
痴がましく清らかな長命族が祈り捧げる
吐き気を催す景色
彼女は浅瀬に流された夢を拾う
ノイズが脳を掻き回してゆこうと
刺激的な語り口で毒は忍び込み
耳を誑かしてゆくよ...Cashmere

出来立てオスカル
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想