一歩前に出て詰め行く先を譲る少年
何故か紳士ぶってる こんな感じで見られてたんだろう
親の手から離れて自由に燥ぐ子供
幼く見えるけど こんな感じで見られてたんだろう
並ぶものにはそれなりの人の
旬と時代と拘りと気紛れと
流れてる音が分からなかった
聴く音と重なっていった
やがてその熱も通り過ぎていった
今はもう 忘れてる感覚 忘れてく感覚
何にも手を伸ばさず連れを待っている老人
もう響かないんだろう あんな感じになってくんだろう
一世代前の懐かしさを求む大人
古臭く思うけど あんな感じになってくんだろう
手にとって少し想ってみて決めたものは
人にとってきっと一生モノ
思い出が日々を綴じていって
聞く言と重なっていった
やがてその時間も色褪せていった
今もまだ 憶えてる感覚 思い出す感覚
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A1
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けんはる
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
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ファントムP
愛してたのは白色の花
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いつかのようにお話させて
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亡くした存在と百合の花
愛するほどに凍えてく凍えてく凍えてく...トップオブリリー 歌詞

MidLuster
6.
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時給310円
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「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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