空から見た君
何もかもに疲れ

降り注ぎ抱きしめたい そう

撫でる 撫でる 撫でる
君を癒すように 優しく心の中

冷ます 冷ます 冷ます
傷の痛み 消すように

心が 擦れて ほつれ 痛み 汚れても
私が居るから ほら

心が 清く 澄んで 流れ 澄みきったら
前を向こう Ah

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

for dearest

雨を嫌がるようになった日を覚えていない人。
その人はなんとなく億劫と思うようになってしまいました。
でもそんな風に思っていたある日、仕事やいろんなことでボロボロになった君へ雨が突然降り出して来る。
いつもは気分が沈むのに、その日だけは優しく慰められているような気がした。
もしかしたらそれは大切な”誰か”からの抱擁なのかもしれない。

というシーンを浮かべて書きました。

もっと見る

閲覧数:158

投稿日:2010/05/21 16:48:49

文字数:141文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました