出会った頃の君 目を伏せてばかりで
悲しみとよく似た 孤独な想い秘めてた
人の目 気にしてて 自分を見失い
言葉で隠しても 本当は怯えてたよね
胸に想い刻みながら 車に乗り込んでいく
沈む夕陽を後にして 自分の居場所にすがってた
輝きだすこの街を 駆け抜けてる君は風のよう
一筋の光残し 過ぎ去ってく影を見つめてた
追い求める眼差しの 中にある光は冷たくて
過去を越えたその先に 辿りつくことだけ求めた
直向なことより 大事なことがある
気づいて欲しいから 初めて君に声掛けた
言葉にならなくて 見つめただけだった
目線をすぐ逸らし 逃げ出すように立ち去った
寄せつけない君の背中 黙って見送っていた
伝えたかったメッセージ 君の心に届くかな
独りで闘うことを 選び続けたのじゃないのなら
見守り続ける人が 傍にいることにも気づいてね
壊れそうになるくらい 目の前のゴール目指すよりも
たとえ少しだとしても その向こうの夢を目指してね
憧れてた自分に 気持ちが近づいていく
ずっと近くで見てたけど 初めて笑顔で走れたね
繰り返し
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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廃墟の国のアリス
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BPM=156
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まふまふ
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しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
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