肌刺すような空気が あなたと 入れ違い
冷たさに 撫でられて 少し 目を閉じる

後悔するほどに この気持ちが
誰かに向けられたらきっと 完成なのにね

奈落の底 少し引っ掻いた
僅かに 沈めば
やっと 眠れるのだろう
また一つ 何か望んだ
どうしても 私は 
まだ 生きてみるの



only you. 虚しく響いたのなら
you said it.  案外 賢いね 



何度だってまた 芽吹いてしまうの
生み出せるものなんて そうこの程度だ


ツルバギアの 花が咲いた
火花の 様に 
次は 何を裏切ろう?
灰皿を 満たして 身体に
染み付く 匂いだけが
ずっと リアルだ

バンクシアの 花が咲いた
何時まで 今は 
続く? もういいけど
この感覚で 愛してあげよう
世界は 私とそれ以外で
成り立つほどに 単純だ   

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

non title

ダ メ 人 間 だ こ い つ

最近訳分からんのしか書けませんぜ...

ツルバギアの花言葉は「小さな背信」
バンクシアは「心地よい孤独」

だってさ(´・∀・`)


おいルカさん!何かごめんなさい!(o'v'o)

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閲覧数:227

投稿日:2009/02/27 21:49:39

文字数:367文字

カテゴリ:歌詞

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