【夏祭り-水風船-】作詞:ぴあす
宵闇に浮かぶ祭り台、目印にして
寄り添って歩いてく 8月の空
ふっと眺めた軒先 -水風船-
鮮やかな緑と白の 君にねだって、買ってくれたっ♪
君の温もりが指を伝ってく…
きっと耳まで真っ赤だね、私…
君といつまでも歩き続けていたい、と…
思う程、切なくて割れそうになる…
秘めた想い、水風船に詰めて…
見上げた空に花火が舞い散って
夏の終わり彩っていく…
裾と帯が気になるね、慣れない浴衣
君に見せたかったの、8月の空で
ふっと、訪れた静寂 花火の合間
何故か恥ずかしくなって 水風船、手で跳ねる…
君の温もりが、右手を包んで
焦って私、振り解いちゃったよ…
(G.solo)
ねぇ…さっきの事気にしてるの…?
もう良いよ… 心の準備はできたよ…
想い秘めて、水風船を跳ねる…
見上げた空に 花火が舞い散って
君の眼差し、映し出していく…
戸惑いながら 重なり合う視線
この想い 届きますように…
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歌詞設定作品1
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
戻れ bpm155
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寒風 吹き荒れ、この胸も 凍てつく
息の根も途絶え、悲鳴すら出ない
無様に倒れ、冷たい床を舐める
立ち上がろうとも、 竦んだ肩に
重圧が、俺の限界を超えて
振り絞れど、涙すら出ない
汗も 冷めて、 渇いた 胸
もう 苦しめるな、 息を させてくれ...戻れ bpm155

B8U
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出来立てオスカル
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じん
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出来立てオスカル
【ボカロオリジナル歌詞】卒業(仮題)
【BPM: 110 / 4拍子】
【イントロ / Aメロ】
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cha-i-mu no o-to ga / hi-bi-ki wa-ta-ru
声を合わせて 歌うメロディ
ko-e wo a-wa-se-te / u-ta-u me...【ボカロオリジナル歌詞】卒業

Kerororo
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