【夏祭り-水風船-】作詞:ぴあす
宵闇に浮かぶ祭り台、目印にして
寄り添って歩いてく 8月の空
ふっと眺めた軒先 -水風船-
鮮やかな緑と白の 君にねだって、買ってくれたっ♪
君の温もりが指を伝ってく…
きっと耳まで真っ赤だね、私…
君といつまでも歩き続けていたい、と…
思う程、切なくて割れそうになる…
秘めた想い、水風船に詰めて…
見上げた空に花火が舞い散って
夏の終わり彩っていく…
裾と帯が気になるね、慣れない浴衣
君に見せたかったの、8月の空で
ふっと、訪れた静寂 花火の合間
何故か恥ずかしくなって 水風船、手で跳ねる…
君の温もりが、右手を包んで
焦って私、振り解いちゃったよ…
(G.solo)
ねぇ…さっきの事気にしてるの…?
もう良いよ… 心の準備はできたよ…
想い秘めて、水風船を跳ねる…
見上げた空に 花火が舞い散って
君の眼差し、映し出していく…
戸惑いながら 重なり合う視線
この想い 届きますように…
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
黄昏ホログラム / 初音ミク BPM115 Key Dm
「さよなら」と笑った君が眩しすぎて
つないだ手の冷たさに気づかなかった
瞳の奥、歪んだ景色に
痛いよ あの日の眼差しが消えなくて
粉薬が溶けてゆくように
今日も街に憂鬱が沈む
向かいのホーム黄昏の待合室に
快速電車が過ぎていく
*****の...黄昏ホログラム 歌詞

神様うさぎ
まだ暗くても行くよ
溢れた息が形どる
ふわりふわりと登り
見えなくなるまでずっと
見上げている
黒が白へと染まり出す
青が次第に広がって
眠っていた刻(とき)がいま目覚め出していく
動き出す新たな日が
色を取り戻す街...シグナル

てるり
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
自分が本当にやりたい事は
ずっとこれと思えるまでに
信じられる奇跡を掴みたい
どうでも良い日なんてのは
1日も過ごさずにいたいな
やれる事は全てやり尽くす
生きたいように生きていて
それで不満な事もないけど
いつか見た夢には届かない
またこの手を伸ばしながら...どうにか生きていたい

Staying
花弁が地面に落ちるくらいの
緩い滴り 綺麗なんて嘘
雨に濡らされた頬を隠せないまま
またここで愚かに咲くのね
春になればただ
今までどこに行っていたのか
蕾よ開けと 急かしていたのに
花開けばそれを撫でるでもなく
集まって アルコオルに酔って
綺麗だねなんて言うんだ...滴り 歌詞

ムラタシユウ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想