a
若さゆえの
過ち
青さゆえの
違和感
酸いも甘いも
噛み砕いた
そんなふうに
なりたかないから

b
振り返った時
その道が綺麗な
ことなんてある
はずもないのに
セメントも
切れるよな
そんなときには

サビ
マイテラスに
行こうよ
風を受けて
歩き出せば
わかる何か
そこにあるから
マイカラスに
会おうよ
風を受けて
飛び立つんだ
わかる何か
手に入れるため
青空の下で
会おうか
マイテラスで

a2
「若さゆえの
間違い
青のせいだ
全ては」
酸いも甘いも
見分けらんね
そんなふうに
なっちまうのか?

b2
前向いた時
その道見えるとか
そんなことは
あるはずないよ
歩道すら
見えぬよな
そんな霧では
とめらんないぜ!

サビ2
マイテラスに
向かった
風を受けて
走り出す
過去と未来
運命的
マイカラスと
挨拶
風を受けて
飛び立つんだ
変わらないよな
矜持たちに
青空の下で
会おうか
あの場所で

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

マイテラス

眠い

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投稿日:2026/06/07 21:19:49

文字数:411文字

カテゴリ:歌詞

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