心から話せる君が居て
隣にはいつも君が居て
一緒に笑い合うことが
出来るという幸せ
そんな太陽みたいな
君の存在に支えられて
今のあたしは此処に居て
そんな太陽みたいな
君の笑顔があったから
今あたしも笑ってる
何百回『ありがとう』と
伝えてもまだ
あたしのこの思いを
伝えきることは出来ないけど
他の何にも変えがたい
君という存在に
ただ恩返しがしたい。
心からぶつかれる君が居て
傍にはいつでも君が居て
心から『楽しいね』と
言えるという幸せ
そんな陽だまりみたいな
君の存在が在ったから
今あたしは立っている
そんな陽だまりみたいな
君の手の平があったから
今あたしは歩いてる
何万回『つらいこと』が
あってもまだ
君が笑ってくれるなら
あたしはまだ大丈夫だから
他の何よりも愛おしい
君という名前の
ねえ、あたしの太陽
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