翼のない白い鳥は
地に足ついて彷徨う
自由を捨て何者でもないまま
始まりはいつも唐突すぎて
今はただ独り息をしてる
青空を高く翔けることも
今の私に出来るはずもないんだ
いつからこの場所で
貴方を待ち続けてるの?
その表情に惹かれ始めた
私は犬のように尻尾振って
従順に 永遠に 真っ直ぐに
貴方の斜め後ろで生きてく
そう願うの
分かってる おかしいことくらい
永遠なんてあるはずもない
だとしても私は選ぶんだ
この身体捧げることを
夢なんて ずっと前に消えて
自由だって鎖に繋がれてる
今日も同じように
貴方に求められるために
愛なんて形ないのに
私は犬に成り下がる鳥なんだ
白い羽根 ひきちぎる
貴方以外ありえないくらいに
愛してる
分かってる 都合の良いことも
何もかも私の事情
もがいても何も変わらない
儚くて残酷な夢
全て捨てて手に入れようとしてた
私の想いは 空へ…
私は犬のように尻尾振って
従順に 永遠に 真っ直ぐに
貴方の斜め後ろで生きてく
そう願うの
分かってる 今更遅いこと
今はもう空も飛べない
だからこそ私は選ぶんだ
この身体捧げることを
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