『ソーロング』
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忘れかけた記憶を辿ってる
遠い名前あのころの
甘いChildhood
いつもキミは先を走ってた
この手 前に伸ばしても
今は届かない
放課後 図書室 雨上がりのグラウンド
このまま変わらぬふたりなら
近すぎたから気付かなかった
幼い淡いあのMemories
別々の空もう戻れない
流れてく雲ふわふわ消えていた
So long...
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どこにいても分かる気がしてた
いつかキミが描いてた
夢が近づいている
私ひとり同じ場所に立ち
蒼い空 走ってく
影を見上げてる
ファミレス コンビニ 夕焼け見たあの橋
今でも姿を探してる
永遠なんてそう信じてた
隣にいてほしかった
別々の人好きになっても
揺れる想いはふらふら消せないの
今なら言える ずっと好きでした
時計の針はもうもう戻らない
So long...
ソーロング_歌詞
オリジナル曲「ソーロング」(http://t.co/dJeD7H8)の歌詞です。
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
吹き抜けて行く風が 揺らした水面
夏色の青い地平線の彼方
君が待つ場所まで 繋がる道しるべ
辿ってここまで来たんだ
一人ひとり違う色とりどりの輝き
伝う想いを今一つに重ねて
響け藍色のソナーレ
キセキが生み出すメロディ
昨日の涙も 足跡のひとつ
伸ばした手を繋いで...藍色のソナーレ / かむら鈴莉feat.音街ウナ,初音ミク

かむら鈴莉
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
真っ赤を着用
ロマンなアナタは
トマト料理に舌鼓打ち
興奮を誘うランジェリー見せつけて
イエローフェチなる
眩しいあなたは
コーンにレモンにスープ啜り
快楽主義者の自己暗示さえ加味して
緑を愛する
自然派のあなた...色合わせ

出来立てオスカル
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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