ねぇ、僕の話聞いてよ。
なんでいつも聞いてくれないの?
僕のことが嫌いだから?
本当の理由を教えてよ!ねぇ。
この事を思ってから僕は人達のことをとても恨んだ。
皆に復讐するのだ。
その1、僕の命令を聞け!聞かなければ殺す!
その2、毎日1万円以上の金を持ってこい!そうでなければ口を裂ける!
その3、毎日、最高級の食べ物を持ってくること!僕が気に入らなかったら、
土下座をし、舌を切れ!
その4、僕の夢を叶えること!叶えなければ全裸で街に出ろ!
― そうして人達は、生活が苦しくなって自ら血の涙を流しながら死ぬ者がいた
なのに、僕はずっとそれを見て腹の底で笑いながらこう思う。
『ざまぁ見ろ!この僕に逆らうとこうなるんだ!覚えておけ!フフッアハハハ』
それから、10年後人々はナイフを持って僕を殺めた!
僕は、血の涙と憎しみと悔しさが混じった紫の血が吹き出て僕は死んだ。
―人達は辛い事をしなくてもいい幸福な生活に戻った。
だが、僕の憎しみの呪いが人達にかかっていた。
だから、また人達は死んでいった。
そして、また幸せな暮らしを・・・・・
何度も繰り返しているのだった。
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