現実と夢の世界の交差点
ねぇ その先に君は何を見るの?
小さなウサギ それとも蜃気楼
不思議な午後は夢の中へ
深い森の奥 月明かりに浮かぶ
雪の妖精とキラメキ
舞い降りてきた
真っ白な この季節に
君を見て ちょっと恋をしているの
降り積もる粉雪が二人包んで
この恋を届けた
大好きな手編みのマフラー雪の声
ねぇ この想い奇跡と出会たの?
暖炉の灯り 隣に君がいて
白い吐息に色をつけた
名も無い星座に 歌声は響くよ
風を舞う白い天使は
恋に堕ちてく
真っ暗な この夜空で
今わたし ちょっと恋しくて切ない
降り積もる粉雪と君の横顔
この恋を彩る
現実と夢の世界が交差して
ねぇ この歌は君に届くのかな?
いつか 雪が解けてしまったとしても
この恋は消えないでずっと
凍えそうな指先
寄り添って ギュッと握り締めたいな
もう少し近くに君の温もりを
感じたい
真っ白なこの季節に
君を見て ちょっと恋をしているの
降り積もる粉雪が二人包んで
この恋を届けた
降り積もる粉雪と二人はずっと
この恋を見守る
スノラビ!(snow rabbit)
ギターポップな感じの曲です♪
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歌詞設定作品1
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Smilliry
6.
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時給310円
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セネキオ/月猫P
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時給310円
A
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黙々と 待ち続けた 終点
B
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AM04
いつだか、友達とケンカして
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フロストガラス越しの夕焼け
やけに青かったこと 覚えている
仲直りの印 半分こ
見上げた空にほら 流れ星
あれは衛星だよ と君は言う
どこにでもある そんな夜
歩いていくんだよ 星のない宇宙を
どうしてかな 寂しくはないんだよ...Fairing 歌詞

hoshino
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