汗だくの日々は青春という名の物語
肩を組んだ仲間達と 行くぞ
暑い夏 蜃気楼
並ぶエナメルが
きらきら光る
涙乗り越えて
ついにこの日が来た
俺たちだから
追い風には乗って向かい風は進む
何も考えず
力いっぱい明日の空へ走る
汗だくの日々は青春という名の物語
肩を組んだ仲間達と
煌めく瞬間は誇らしげな未来の糧となる
諦めなんて知らないさ
仲間がいる 君も見てる
帽子の裏に書き込んだ願いが
今、熱く
思い出す あの時に
君が渡してくれた
スポドリの味
こんな俺でも喜ばせたい人がいる
多分敵も同じ
それでもやるさ、やるさ 強い気持ち
汗だくの日々は青春という名の物語
肩を組んだ仲間達と
泥だらけの顔で転がるボールを追いかけた
そんな時間が輝いて
仲間がいる 君も見てる
帽子の裏に書き込んだ願いが
今、熱く
めくり続けた青春の1ページ
この物語も
全てが決まる、終わる 俺が決める
汗だくの日々は青春という名の物語
肩を組んだ仲間達と
乾いた音は青空の遙か彼方へと
夢を乗せて響き渡る
無限の可能性はグラウンドの中から飛び出して
セミの声をかき消した
仲間がいる 君も見てる
帽子の裏に書き込んだ願いが
今、叶う
オススメ作品
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
茜染まる街とあなたの残り香
片割れた日々だけ遠い夏に残して
走馬燈みたいな想い出が一つ
忘れたくなるほど今でもまだ脳裏に焼き付いている
夕景に霞んでゆく記憶に縋っている
失うものの輪郭さえ掴めないまま
張り付いた淋しさが体温を奪っていく
がらんどうの心に麻酔を溢した
朝を喰らった 夜を殺した 過去に...夕景、あなたのいた夏へ / 初音ミク 歌詞

めェ子
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
【楽曲タイトル】:心(こころ)
【Vocal】:重音テト(Kasane Teto)
【Verse 1】
知りたいな!知りたいな!知りたいな!~~
君の目の 可能性の光
開けたまま!刺し穿て!眼球(め)を!~~
手で抉り出せ 燦然と~+~
やらなきゃ!やらなくちゃ!~
すべての基盤 満たすため
心の空...心(こころ)

Kerororo
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
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