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貴方に抱かれる 最後の日
永遠に 身体中を焼き尽くす口づけ
私を 天にまで 連れて行って
逞しい腕に 頬擦りした
甘いcoconutの夢 夏の花と果実の香り
ふたりの熱が 絡み合い燃える幻
peachとpineの 香ばしい夕焼け
Rubellite haze(ルベライトの陽炎)
天国の楽園でも 貴方...Rubellite haze

専属作曲家様大募集中 * sari
美しい気持ちなんて 微塵も感じた事は無い
一夜燃えて終わり 真っ赤な情熱なんて 論外よ
体なら 幾らでも手に入れて
でも 心なんて全くそこには無いから
..ずっとそう想っていたのに 彼に狂わされたの
savannaを駆け抜ける 青い太陽の瞳のcheater
千日千年も 燃え続けた赤い花みたいに
私の...moonlight hibiscus

専属作曲家様大募集中 * sari
A
打ち寄せる波に伸ばした手
掴もうとしたのは何だった?
白色(はくしょく)の輝きの中に
映す想いはまだ知らないふり
B
きらめくような初恋を
夏に閉じ込めた昼下がりに
合わない視線で語り合う
好きだよ、呟くことも叶わずに...白夏

古蝶ネル
Lyrics
朱い鳥居と瑠璃の背の影
鳴いている海の猫に笑う君だった
見惚れてしまうんだ
全て物語だって幻想から手を引いて
雲のような指の手に僕は引かれたんだ
あの夏 火照る頬から袖に触れてくれたの
瑠璃色の背も影も僕の夏になった
あの夏 見惚れて
『暑いね』ってバス停 下駄の音...鳥居少女と幻想夏(feat.初音ミク)

Cifrus
Lyrics
海に投げ出した言葉 あぁまだ醒めないな
今も君の影法師は波に揺られているよ
目の前の瑠璃色なんて綺麗で少し
心重くなって僕は俯いたの
あぁ
太陽溢れるのに 君の笑顔だけがない夏
あぁ
君の背 肩に栗色の毛
二度と触れない夏を見てしまう...Luminous and Crystal(feat.初音ミク)

Cifrus
彼との時間は 本当に甘かったの
ソーダに沈んだ 色んなフルーツみたいに
カラフルな思い出を 掬うときらきら
一口を味わうの 口移しのkiss ストローで
ねぇ 貴方に 言いたいことが
いっぱい グラスの底に溜まった甘さは
まるで貴方と見た 星屑みたい かき混ぜると
夢みたいに 貴方の笑顔が浮かんでき...メロンソーダは。夢のままに光って、

専属作曲家様大募集中 * sari
貴方から もらった
dreamcatcher 星の色の珊瑚が光る
bedに飾ろう とても綺麗な
海の夢 きっと見れるから
目を閉じても きらきら光ってる
小瓶に詰めた ビー玉の夕陽みたいに
彼がくれた 蜜柑 sherbet な夏を
ずっと 残せたら
桃色と珊瑚色の 夕焼けみたい
わたしと彼の 空いっ...evening orange(夕暮れ時のオレンジ)

専属作曲家様大募集中 * sari
1A1
君が咲いた 夏の日差し 残したくて すぐに
1B1
お日様を 摘んできて 本の間に 挟んだの
1S1
わたしの 可愛がった 白い朝顔の 花を
1B2
君想い 手をぎゅっと 合わせるように この胸に
2A1
瞳の奥 押し花した あの日の君 今も...* 瞳の押し花

専属作曲家様大募集中 * sari
何に 胸をときめかせて
彼は今 黄色が 好きなのかな?
わたしは今 夕陽の色が
彼の 心の輝きを映してるみたいで
Fluttering orange(羽ばたくようなオレンジ色) 好きみたいなの
ねぇ
Viscosity gradation(とろけあったグラデーション) ふたりの夏を込めて
ふたりだけ...Winglin juice(煌めく羽ばたきのジュース)

専属作曲家様大募集中 * sari
軋む自転車の音
蝉の声に混じって
どこまでも高く見える
澄み渡る青を追いかける
少し視線が高くなって
見える景色も変わったかな
今だけあの頃の僕に
戻れたような気がした
この場所から見た景色が
僕の全てだったけど...パノラマ

目口物言
輝いてペリドット
あなたと駆ける青い海
この瞬間を永遠にしていこう
可愛いあの子に見惚れている
バレてないと思ってる?
この日のために下ろした水着きた
私は目に入らないかなぁ
慌てて言い訳するあなた見てたら
バカバカしくなってきちゃうわ...<渚のペリドット>

真琴かおり
나와 당신의 아름다운 만남의 꽃
당신이라는 영원한 여름이 내게 찾아왔어요
처음 만났던 그 설렘이 지금도 계속되고 있어요
어디에도 가지 않고, 여기 머물고 싶다고 기도해요
불타는 꽃이 나비처럼 반짝이며 흩날리고
당신의 마음이 나를 안듯이 피어나요
우리의 만남을 몇 번이고...Poinciana antree(ポインシアナ・アントレ)

専属作曲家様大募集中 * sari
信号待ちで ふと見上げた横顔
汗の香り 密かに運ぶ夕風
はぐれないように 浴衣の裾握って
駆け出した宵闇に 突如瞬く七色
焦げた砂糖のように
思い出だけが ぐるりぐるり 巡り
掴めそうで掴めない綿が
喉に 張り付くんだ
花火消えるまで
君の一番近くにいたいよ...夢恋花火

山P
夏のタイムカプセル
孟夏に笑った影 今年も一つ
君はせめて せめて この続きを生きてねと
青い 青い ビデオフィルムから あなたの声と時雨
過ぎ去った夏を蒸し返すタイムカプセル
まるで 失くなった嘘のような
泣きそうに笑ったのは まだ僕にその資格がないから
あなたを象って 準って辿る
何処かで殴った...夏のタイムカプセル

靴屋 結
夏尽に憂う
(読み:なつにうれう)
BPM:96
夕暮れが 街を染めてく
ヒグラシが さよなら告げる
君の小さな手 少し震えて
二つ分の 影を追いかけた そう
何度も何度も 名前を呼んで
何度も何度も 笑い合ったね
内緒の内緒の 約束交わして ...夏尽に憂う

立秋@コトノハルカナ
頬撫でる夏風 咽ぶ蝉の声
さよならに背を向け 二人走り出す
遠ざかる背中が斜陽に滲むのを
忘れられないままでいる
「心なんていらない」と君が零すから
透明な振りのまま空を仰いでいた
喉に閊えた言葉が溢れてしまうから
何も言えないままでいる
愛されることすら
諦めてしまった君は...拝啓、あの日救えなかった君へ / 初音ミク、ナースロボ_タイプT 歌詞

めェ子
ペールサイトにさよならを
【歌詞】
木漏れ日が 足元照らす季節に
独り懐かしい影探すよ
誘うように運ぶ 青葉の香りが
錆付いた群青の 記憶をなぞった
たった一つ残った哀の残像
宙穿って舞った
時間をぱっと 巻き戻すように
風が吹いて 合図した...ペールサイトにさよならを 歌詞

Sparky
すり抜けてく
泡波の駆け引き いま
渇いた喉に
迫り来る 太陽
にやり
ぺろりっと 小悪魔で
笑顔 かざして
ん〜♪
もちほっぺ ぷくぷくにゃ
えくぼ 隠して...ふるしゅわ! 歌詞

oneKuro (わんくろ)
「はい。私がやりました。」
とにかくうざかったんです
朝起きた瞬間から纏わりついてきて
なんなら昨日の夜中からずっとですよ
もう、うんざりでした
誰かがやらなきゃいけなかったんです
その誰かが私だったんです
ただそれだけの話です
特別恨みとかはありませんでした(大嘘)
むしろ偉業を成し遂げたと思って...殺夏事件 / 海霧 feat. 鏡音レン

海霧
貴方と過ごした処暑の候
入道雲は旅をする
ラムネの瓶の望遠鏡
空の船覗く影法師
真夏のピークが去った街
落ち着かないような気がしてる
再生ボタン押しながら
歌の続きを口ずさむ
秋と呼ぶには暑すぎて
残暑お見舞い申し上げます...残暑見舞い

志無 -shimu-
Aメロ
8 6/6 9 5 6
キミをみつめてる
真夏色にひらいた花
ひとりじめしてみて
キミだけのわたしだから
Bメロ
8 7/5/4 7
まっすぐ愛してる
この視線もうキミだけにくぎづけ...(タイトル案説明文にあり)【yamato様コラボS確認用歌詞】

catacleco
「刹那、夏が終わっていく」
作詞作曲:Guiano
花びらと共に落ちた
思い出はただ綺麗だ
下を向いて歩いて知った
踏んづけて初めて
陽炎と共に歪んだ
遠景のあなた見たんだ...刹那、夏が終わっていく

こはならむ
溶けてしまった恋の
甘い香りがしたら
乾いたアスファルトに
涙が零れて消えた
無意識に響くメロディー
膨らんでく切ない気持ち
灼けるような風が
ふわり髪を撫でたなら
キミを思い出す度、世界中が夏めいていくんだ
くすんだ目の前に虹がかかっていく...ヘッドフォニックサマー

udonzky
Aメロ
8 6 6 9 10 6 6 12 6 7
風鈴ごしに見る
夏空、青
髪をなでる
風、透きとおってた
流れる汗ひとつぶ
おちる先で
予感してる
何かが始まりそうだと...真夏のアイデンティティ【yamato様コラボO確認用】

catacleco
よくある歌の歌詞みたいな
よくある映画の話みたいな
そんな夏を過ごしてみたい
日も傾く頃午後4時半
退屈な日々を繰り返してる
課題も一応ありはするけど
だからってやるのは面倒だ
あぁ何しよう今年の夏も
あぁまた夏を無駄に過ごす
もったいないことは分かっている...Summer Days

Rine
夏の蒸し暑い空気の中 街の喧騒と虫の声 立ち並ぶ屋台の匂いにつられて
太陽が焼き尽くすように 僕らを照らしている それでも僕はこの雑踏に馴染めない
どうやって歩けばいい どういう顔していればいい 場違いな場所で居場所を探した
駅前のカラオケで 体を涼ませようとした 目が眩むほど賑やかな場所だった
揺...アウトサイダー

天音
午前九時の晴れた街 今日とて蝉がうるさい
だけどもふいに思った あれも命の音
生まれて長く地で過ごし ようやく空に出たのに
鳴けるのは たった七日間
同じ空の下で 僕は何してた?
文句ばかりが 口癖になってた
七日間で何ができる? なんて笑った僕を
あの蝉の声が叱るようで
泣いて 叫んで 愛していく...7日間

ねこぽぽ
A
拝啓、君へ お元気ですか
私は今日も歌っています ただ、君のことを
今日はなにをしましたか 明日は一緒にいたいです、とか
B
あの日から焼き付いて離れない
耳に劈く蝉時雨 伝う汗と、君の笑み
S1
夏に溶けてしまったの 君への想いも、この声も
メーデー この声、聞こえますか...拝啓、君へ 曲募集

Tomosibi_tuduru
月明かりのような 彼に
照らされて 七色の水風船
水面に 光り回る水玉模様
まるで 飛び跳ねる夏恋(かれん)の色
彼に優しく 掬われた桃色
乙女心の水風船
弾け転がる 青春の煌めき
乙女心の水風船
ぽんぽんと撫でてく 髪と
風船の ヨーヨーの弾むリズム...〔曲募集中〕乙女心の水風船

専属作曲家様大募集中 * sari
[Aメロ]
蝉が鳴いて 空が遠くて
ほどけた靴紐 君の笑い声
すれ違った 午後四時の影
なんでもない一日だったはずなのに
[Bメロ]
ねぇ このまま時間が止まれば
何も変わらずいられたのかな
風鈴が揺れてた 君が見てた空は
今 誰のものなんだろう...君がいた夏、風が泣いた

Enchanter_k