明日が貴方に落ちてきたら
僕をすぐさまに連れだしてよ
溢れるほどの愛すら
注がなきゃ枯れてしまうよ
明日が貴方に落ちてきたら
僕をすぐさまに連れだしてよ
溢れるほどの情熱も
注がなきゃ冷めてしまうよ
季節外れの 恋はすぐ
落ち着きを 取り戻し
「ああ好きって なんだろな」
口から 零れてた
「ご機嫌はいかがですか」
心臓の挨拶だ
燃えるような季節の色
包まれた ため息
いつも僕らは
一言足らずに
愛想をつかす
いつから僕らはそうやって
抑えこんだ 気持ちだろう
正しい 言葉はどうやって
磨けばいい 磨けばいい
いらない僕らはそうやって
意味もなくて 電車に揺れ
あなたが呼んでくれればさ
後ろ向きでも走りだせる
季節外れの 情熱は
落ち着きを 取戻し
「ああ好きって なんだろな」
口から 零れてたよ
貴方にもらった
気持ちは
何処 置こう
貴方にもらった
ココロは
何処 置こう
いつから僕らはそうやって
抑えこんだ 気持ちだろう
正しい 気持ちはどうやって
光ればいい 光ればいい
いらない僕らはそうやって
意味もなくて 電車に揺れ
貴方が呼んでくれればさ
今すぐでも飛べるからさ
使い込んだ 愚痴を吐いた
綺麗にちゃんと言えたかな
別に不思議な事はない
それは多分 心から
使い慣れない言葉がある
上手くちゃんと言えるかな
これはきっと心から
とあるココロ、センチメンタル。
明日が貴方に落ちてきたら
僕をすぐさまに連れだしてよ
溢れるほどの愛すら
注がなきゃ枯れてしまうよ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞

kemu
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地

鈴宮ももこ
BPM132
禍福
ふっと近くに それは偶然顕れて
造作も無く 無垢な心埋め尽くしていった
くたばる程どれも垂涎 溺れて
もう止まらない ただひたすら顧みず掴んだ
誰一人介する暇すらない採択を
目も当てられないような為体を
恥ずかしげもなく のさばらせながら
ともすれば恋と呼ぶような 呪いに似た某達...かふく 歌詞

niwadu
くしゃくしゃになった診察券を持って簡単な想像に日々を使っている
単調な風景にふと眠くなって回送列車に揺られ動いている
看板の照明が後ろめたくなって目を落とした先で笑っていた
通りを抜けて路地裏の方で屈託もなく笑っていた
映画の上映はとうに終わっている 叱責の記憶がやけに響くから
できれば遠くに行かな...フラジール 歌詞

ぬゆり
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
水浸しの靴の中
冷えた足で朝を迎える
昨日に置いてきたお別れで
鳴り止まぬ腹も諦め気味だ
どうして街はまた
ずかずかと笑顔取り戻せるのか
それって君達が何も感じれなくなったみたいでしょ?
遠吠えにしたって
最後には笑えるよう願って吠えてる
その時の想いはどこにある...嗤うマネキン歌詞

みやけ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想