甘い 香りのわけが
毒だと思っていた
そんなわけがない のにねって笑う
まるで 花火のように
はかなく散って逝くと
思っていたけれど今だ残ってる
手を伸ばし キミの頬に触れたい
いや 間違えた
まっすぐに キミの目を見ていたいの
嘘になれ
ツンデレン 恋愛感情
イコールこの気持ちなんてさ
世の中間違っている
気持ちに 嘘はつけないって
それならこれは一体何なの?
私が知りたいんだ!
咲いた花火の匂い
できれば消えてほしくないと
言っていたキミの横顔に
軽い冗談交わす
それだけで嬉しく
なんてならないの当たり前じゃない?
不思議なの キミを思っているだけで
でも いや何も
あと二秒 見つめられたらきっとね
あれよ、風邪?
ツンデレン 些細なことにも
一喜一憂なんてしない
そんなの当然でしょう?
鏡に 映った私が
「そんなもんよ」と笑っている
黙って消えてよ、バカ!
まるで花火のように
儚く終わるだけ?
ツンデレン 恋愛感情
イコールこの気持ちなんてさ
世の中間違っている
気持ちに 嘘はつけないって
それならこれは一体何なの?
ああ認めてあげる
ツンデレン 恋に落ちてても
可愛くなんてなれないもの
これで精一杯なの
ツンデレン 素直になれない
私に誰か魔法をかけて
キミを想ってる
ツン≠デレ
http://piapro.jp/content/74eraqplza4b8a96
ミゲールさんの歌詞募集に応募させていただきます。
ツンデレ! ツンデレ! ツンデレ! です。
花火は文字数があうから入れた後、「あ、夏だ」と何をしているんだ自分。
改変等はいつでも受け付けます。楽しく考えさせていただきました!
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
どんな時も あなたが支えだった
夢も 憧れも 一緒にして
いつか きっと叶うって
未来なんて わからないけど
あなたがいるなら きっと素晴らしいよね
どんな時も そばにいて ほしかった
夢も 憧れも 感じられる
夢中になる 叶うって
未来なんて わからないけど
あなたといるなら きっと輝いてるよ...HAPPY未来

宝木望 Nozomi TAKI
Good luck death, Timmy
Good luck Destiny
Good luck destabilize
Good luck destination
死ぬなんて運がないね
生まれた時からそうだったね
きみの名前は軽かったね
呼べば消える程度だったね
Good luck death...Good Luck Death Timmy

出来立てオスカル
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
ラムネ一つで心が躍った
そんな僕も居たんだ
今じゃ人の粗ばかりを見ている
今日だってやる気のない生活で
何も持っていなくて
思い出だけは立派なものを持った
確かめたいのは夏の鼓動
温くなる前に君へ
何万回も願った夢だなんてさ
ラムネみたいなもんだね...サイダーシンドローム - 歌詞

春海瑞希
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