ペロペロペロペロペロペロ舐めて
ほらペロペロペロペロ 甘いの
ほらペロペロペロペロペロペロ舐める
ドキドキで溶けちゃう前にね
ちゃんと着れてるかな お気に入りの浴衣だもん
君の手に引かれて 大人の階段上っていく
林檎飴が食べたいな おねだりする上目遣い
笑う君の向こう側で 花火がパンと咲く
だからねペロペロペロペロペロペロ舐めて
ほらペロペロペロペロ 甘いの
ほらペロペロペロペロペロペロ舐める
女の子だから可愛くね
だけれど本当は 本当は あのね
ペロペロペロ ペロペロじゃなくて ねぇ
がぶってかじって食べたいの
君の前じゃ出来ないけど
わざとふらついたり ちょっと甘えてみたりね
君の心臓(こころ)射止め 大人の階段上ります
やめてやめてこっち向いて 私はここ ここにいるよ
ドキドキ熱帯びた身体 溶けてしまいそうになるの
ペロペロペロペロペロペロ舐めてたら
ドロドロドロドロ 流れてきて
ベトベトベトベトベトベトするの
君の前だけは可愛くね
だけれど本当は 本当は あのね 嗚呼
飴でも林檎でもなくてね
君のね 君をね 君のがね………
こんなこと言えないよ
本当はちょっぴり怖くて迷うけど 好きの想いが勇気になる
ドキドキドキドキしちゃう心がね
バクバクバクバク躍っているの
ペロペロペロペロ舐めてた飴は
いつの間になくなっちゃったから
ペロペロペロペロペロペロ舐めたい ねぇ
ペロペロペロペロ美味しいのかな
ペロペロペロペロ 一生懸命
君のために頑張りたいんだ
ペロペロペロペロペロペロ舐めて
ほらペロペロペロペロ 甘いのかな
ペロペロペロペロペロペロ舐める
君のためだから可愛くね
身体も心も君に任せて 大人の階段上りたいの ねぇ
ペロペロペロペロ 一生懸命
そのために 林檎飴もう一本食べていいかな?
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