A
夢の中 君を見てた きっと届かない 距離の向こう
髪型を 変えたとて 君は気づいては くれないね
ピンクの 髪飾りも 振りむいてほしくて付けたのに
誰かと笑っている その今がひどく虚しくて
B
君が 褒めてくれたら 腕を切るのも やめれるから
抱きしめて くれたなら そんな夢幻を 願って
サビ
愛して 脳が焼き切れるまで 壊して 何もかも私の全て
肉を削いでもアイがあるのなら 宙舞う 深紅に 幸せが滲んでく
A
哀の中 傘をさす 霧に包まれた 私の明日
夜の帳 降りるまで 息を止めて ずっと
ピンクの 髪飾りは いつの間にか付けなくなって
歪んだ君への愛 自分縛り付けて
B
私 死んじゃいたいの 迷惑なんて かけたくない
嫌悪と愛の狭間 傷ばかりが増えて もう 消えない
サビ
愛して 心臓が止まるまで 壊して 何もかも私の全て
流れ出る命の脈動が 心地よくて 暗闇に沈んでく
ラスサビ
愛して 貴方が死ぬまでずっと 殺して 何もかも私の全て
溶けていく最後の想いがほら遠く 貴方の元まで飛んでく
生まれたことさえ間違いならば 貴方に出会うこともなかっただろう
もう一度生まれ変われたのならば 巡り合いたい
想い果てるまでは
Monochrome Under - Lyric
第4作目の歌詞です
歌ってみたなど作成時にご活用ください
BPM170
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じん
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