不思議な魔女に作ってもらった
ガラスの靴は違う人にピッタリあったらしい
僕のところには出番はなかった。

ある日好きな人を見つけて
大好きなんて言い合っていたら
星の川挟んで
一年に一度浮気現場を見れるようになった。

疲れたなんて小声をいえば
洗濯、掃除、人生が並ぶ

マッチを買いたくても
売る人はおらず
夜の街に溶けた
札束と声

聞こえた
川の向こうから
はい、誓います

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報われない

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投稿日:2026/06/23 11:40:52

文字数:189文字

カテゴリ:歌詞

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