雪が降る時何度も
朝が見える瞬間もずっと
花が咲いてる時も
心に響いた
小さな雫が海に流れ
大きな雲が彼方へ飛んで行く
すべてが変わってしまった
ボクだけそのまま
昔からこんなことだとわかった
別れはいつかきっと来ると
だけど心の隅で僅かな願いがあった
あなたがいなくなったこの町に
人々は望むまま生き生きした
誰も気づいていなかった
天使(あなた)が一度ここに来た事を
ねぇ あなたの願いはもう叶ったでしょうか
ボクがその優しい微笑を見たから
ねぇ ずっと言えなかったひと言
今ならば。。。
一緒に過ごした日々 雨のように
胸の底でそっと降り始めた
思い出というバラが
風に揺ら揺ら
あの時はちゃんと約束した
もう泣かないって 悲しまないって
なのに今止まらない
土砂降りな雨は
季節巡る 幾千の夜
目が覚めて見上げた
映るのはただの星空
ねぇ あなたの願いはもう叶ったでしょうか
ボクがその優しい微笑を見たから
ねぇ ずっと言えなかったひと言が。。。
ねぇ 星たちの囁きが聴こえるかな
月の船に乗って 思いを届けるから
ねぇ (あなたは)知っているのかな
その星は ボクの涙
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