A(474)今にも泣きそうな空 見上げて
(474)私は耐えていた声 張り上げ
(474)君へと届くようにと 涙が
(474)何故だか伝ってゆくよ そのまま

B(533)地面へと落ちて ぽろり、
(533)吸い込まれ消えて じわり、
(533)散ってゆく花が はらり、

(425)巡って また 咲けばいい

A(474)今でも思い出すんだ 見上げた
(474)あの日の果てしない空 遠くて
(474)僕らは誓い合ったね 未来を
(474)だけれど君はここには・・・どうして?

B(533)何処かへと堕ちる ふわり、
(533)面影が消える そろり、
(533)散らないで花よ さらり、

(37)風がすり抜けてゆく

サビ(66)"苦しいなら泣けばいいよ"
(59)なんとなく君が言う気がした
(66)"泣きたいなら泣けばいいよ"
(59)"けど僕は笑う顔が見たい"

サビ(66)嬉しいから泣いてるんだ
(59)なんとなく僕はそう思うよ
(66)だから僕は前を向いて
(59)また空に笑ってみせるから

(425)巡って また 咲くといい

(56)きっと、また・・・咲かせるから。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
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淡色の花

括弧内は文字数ですが区切りを変えても使えると思うので単なる目安として入れてみました。
ちょっと難しいかも・・・;
イメージとしては恋人を亡くした主人公が悲しみにくれて、でももう前に進むんだぞっていうありがちなパターンです、はい←

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閲覧数:132

投稿日:2010/10/17 10:02:45

文字数:495文字

カテゴリ:歌詞

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