雪ノ詩 歌詞

投稿日:2013/02/22 17:24:03 | 文字数:253文字 | 閲覧数:92 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

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雪ノ詩の歌詞です。

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TEXT
 

雪ノ詩

ひらひらと舞う雪の粒
手のひらで溶けてしまうけれど
微かに残ったこの熱だけは忘れないように

白い息吹きかけた 手は赤くて
足早に歩こう 冬の道

話そう 二人で肩寄せ
融かそう 余計なもの全てを

ひらひらと舞う雪の粒
手のひらで溶けてしまうけれど
キミと過ごしたこの夢だけは忘れないように

黒い髪透けている 頬は赤くて
温めようその手で 冬の空

話そう 二人で肩寄せ
融かそう 余計なものなど

ひらひらと舞う雪の粒
手のひらで溶けてしまうけれど
微かに残ったこの熱だけは忘れないように

初音ミクを中心にボカロ曲を作っています。

ジャンルはロック、ハウス、ポップなどをやっています。
生バンド的な音よりは、エレクトロな方が好きかもしれません。


調教に関しては
大人な声よりも、可愛い声の方が好きです。

Cubase使ってます。
Native InstrumentsのVSTiを愛用しています。

よろしくお願いします。

絵や動画を制作してる人と知り合えたら嬉しいです。

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