僕らはとまることを知らずに
歩き続けた
いつまでも変わらずに
ずっと一緒にいれると思っていたよ
この細い砂利道を
君と手をつないで
語りながら
笑いながら
歩いた日々は
どこへいってしまったの?

あの日々のように
いつかこの思い出が消えていっても

この広い空が
どこまでも広がる空が
どんなに遠くにいても
僕らを繋いでくれるから
だからね
泣かないって決めたんだ

毎日小さな丘の上で
綺麗な星空を見た
これからも毎日見れると思っていたよ
幸せそうな僕らの
笑顔の上を
輝いて
瞬いている
綺麗な星々は
もう見れないの?

あの流れ星のように
いつかこの思い出が流れ去っても

この輝く夜空が
眩しいくらいの星達が
どんなに悲しい時も
笑顔に変えてくれるから
だからね
君の為に笑うって決めたんだ

いつ出逢えるかわからないけど
僕らは同じ空の下
いつでも繋がっているんだよ
だから「サヨナラ」なんて言わないよ
運命があるように
奇跡だってあるから
また逢えるって信じてるから

その日までこの思い出は
星にあずけて
歩き続けるんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

Sky Blue



昔にかいたもの><
歌詞というより詩という感じです^^*

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閲覧数:264

投稿日:2009/03/05 01:07:38

文字数:476文字

カテゴリ:歌詞

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  • しいの

    しいの

    ご意見・ご感想

    さわやか切なくてなんかすごく好きです^^
    情景が目に浮かびますね!

    2009/02/16 02:12:23

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